仲良くしてくださる方お待ちしています。 べに。なんてよく名乗っています。 趣味は読書。笑顔の動画を見る。お絵かき。詩を考える事。 ・・・などです。 変なヤツかもしれませんが、よろしくお願いします。
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歌。
唄。
詩。
UTA。
私は歌唄い。
名も無き歌唄い。
私のうたは歌曲と共に人の
耳へ
目へ
脳へ...伝えたい。
-
弾けそうなの身体。
この声遠く
あなたに届けなくちゃ。
響け響け。
貴方の元へ。
叫び上げて。
貴方に伝える。
この想い。
伝わったら返事してね。
待ってるから。...声
-
『今日は、良い日だ。
周りが、オレのこと季節はずれだと笑うけど。
それでも、皆が笑顔で居れるから。
本当に良い日だ。
オレだって、アイス食べてるし。
(なんかマスターがス○カバー箱で買ってくれたんだよね。
なんかめーちゃん機嫌良いし。
(でも、日本酒一升は止めたほうがいいかな。
リンもレンもちょっと...日記帳
-
ごめん。
ワガママ言って。
分かってた、優しさからの言葉だってこと。
それを聞きたくないなんて。
いつだってキミは「最善でみんなのため」を考えてた。
そんな優しさが大好きなの。
かみさまお願い。
信じて良いのかまだ疑ってるけど、これだけ叶えて。
またみんなが笑えますように。
キミの代わりにそう願って...気持ち
-
君は私に「可愛い」と微笑んでくれたね。
それってさ。
見た目のことなんだよね?
それってさ。
中身は見てないわけだよね?
それってさ。
私をなめちゃ困るんだよ?
いい加減にしろとか言わないけど。
「可愛い」だけじゃ終わらせないからね?
「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」なんて。...可愛いだけじゃ・・・ね?
-
私が逆立ちしたって出会えないあの人に
あのひとが同じ時を共有していた
という事実が何故か羨ましくて。
大好きなあの人には
私は到底届かない。
そんな現実が悲しくて。
大人の振りして、お酒をひと飲み。
あなたに少しは近付けたかしら?
「…なんでこんなに、染みるのよ…。なんでこんなの美味しいなんて...オトナ
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人間があんまりにも忙しなく歩くものだから。
今日は逆らってみた。
自分の中ではゆっくりと歩いた筈なのに、蟻の気まぐれには適わなかった。
それでも、今日はきらきら光る何かを見つけたの。
それは価値の無い物だったけども。
その時私にはとても素敵で輝いていた。
周りの大人は私を追い抜いて行ったけど、あんな...時間
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「そこの可愛いお嬢さん?」
「可愛いことは認めてあげる。子ども扱いしないでよ。」
「それはそれは失礼しました。」
「謝るくらいなら、気をつければ?」
「これはこれは手厳しい。では、改めて。可愛い可愛いオヒメサマ?」
「冗談なんて止めてほしい。それよりあなたは一体だあれ?」
「私の名前は秘密です。内緒...意地を張る。
-
貴方が見ていたその時計
壊れているかもしれません。
私の時計も。
貴方の時計も。
狂っているのは
誰でもないの。
ただ一つだけ
言えるのならば。
針を回してあわせることを
忘れてしまっただけなのです。...Une horloge
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サンプルにしかない素敵さなんて私が壊してやんよ。
さぁ、首を長くして待ってな。
何もかもを常識でなんか括らせてたまるか。
意味不明なくらいが、興味持って貰えて良いんじゃねーの?
万人受けなんて狙わない。
ただひとりのあんたに伝われば良いんだから。
はじめてみようか。
-
私は生まれたて。
新人で、年齢的には姉かもしれないけれど実質は妹以下。
どうしたら追いつけるのか
凄く考えてみた。
・・・けれどわからない。
ただ歌を歌えば良いって事じゃない。
判ってる。
だけど。だけど。
「あれ?ルカ。どうしたのー?そんなに悩んだ顔して。」
「あ、メイコさん。いえ、ちょっと…」...考え事。
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ぼくは。
・・・おれは。
おかしいんでしょうか。
ぼくは・・・いや、おれはあの人のことだけをずっと考えている。
きっとマスターだからなんだって思ってたけど。
ちょっと行き過ぎらしい。
『普通』は自分の好きなものにも考えが移るらしい。
なんなんだろうか。
おれは。
欠陥製品なんだろうか。...go out of order
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今日はひとりでお留守番。
家の中はしんとしてて、
ちょっぴり寂しい。
こんな日には散歩でもして、
何かいいもの見つけよう。
理由も無いけど家を出て、皆が帰ってきたら何をしようかな?
って考えてみる。
ふと空を見上げたら、
青い青い空があった。
おやつを買いにお店に行ったら、...おるすばん。
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「いつも笑ってるね。」って、僕が言ったら。
「だって、大好きだもん!」ってやっぱり笑って返してくれた。
なにが好きなんだろう?
君のこと誰よりも分かっているつもりで、意外と分かってないんだな、僕。
ちょっとそんなコトを思っていたら、
真っ赤なおねいさんに「眉間にしわ寄せてどうしたの?」って聞かれたか...笑顔。