駄文書きのチョコアイスです。多分ピアプロ的放送禁止ラインの上を危なっかしく歩いてます。 最近フルネームを付けられたものの使う気はないです。 ソコツヤ・アンディコ・純・HIT・CHOCO…引っかかるよ! 帯人と種KAITOタグ付き小説を1日1回はチェックする果てしなくマイペースな高校生。 貸した漫画が3年帰ってきてなくても気にしない位マイペース。 小説について ひそかにこんな風に書いてみたいと目標にしている愛読書があります。 そんな風に書けるように頑張ろうと思いつついつも大して変ってないOTL 駄文の元ネタは思いつきとその日あったことです。 よく人んちのキャラクター攫ってたりします。 自分ちの子も誰か攫いますか?(誰もやんねーよ いつかタグがいっぱい付く小説を書くことを夢見て製作中。 動画の担当 純チョコ 亜種マスター・シナリオ・台本・絵(一部) 高校生 朱音異飛(アカイト)紫音帯人(帯人)藍人(種KAITO) 鳥島渚/ひま人なぎ/N 亜種マスター・KAITO副マスター・絵・編集 JK 赤井亜渡(アカイト)冷音帯人(帯人)呪音アイト(呪音アイト) 絵湖(カイコ)檸檬(黄カイト)絽歩(機械TO) 暇野円/魔怒夏 KAITOマスター・亜種副マスター 小学生 ♂ 暇野描人(KAITO)他界人/高人(元KAITO)都会人(TOKAITO)ダルイト(?) 莢 絵 中学生 ♀ メッセについて お喋り好きだけど内弁慶でこっちからはあまりしません。 なつけばお呼びでなくてもすっ飛んで行ってたまにこっちからメッセします。 ただ、憧れてる人とか心の師匠とか迷惑掛けまくってる人はしに行きづらいんだ。 こんな奴ですが暇な人は気軽にメッセージくれてやってください、喜びます。 他 http://geocities.yahoo.co.jp/gl/itazuradoumeimsnproject本部的な何かです。 そのうちオリジナル曲の配信とかやるのが仲間内での野望です。 …オケ作れる人がいないんですけどね。
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「初めまして。アナタが今の彼のマスターね。」
そういって優雅に笑う彼女は、マスターを見ていた。
第4章1頁目
「・・・ます、た?」
違うかもしれない。
あの人はもうこの世にいなくて、それに残ってるデータは断片的すぎて。
「久しぶり。KAITO・・・今はタイト、だったかしら。」
この声、この顔...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第4章1頁目
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―本当は、思い出しているくせに
何の事だよ。
―拒んでどうすんだよ。
だから、何が?
―何時までもたらたらしてねえでもう終わらせようぜ。
これは自問自答なのだろうか?
でも、確かにこのままじゃいけないという気がした。
―3章5頁目
「何かが欠けてる・・・」
「・・・?メイトさん?」...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第3章5頁目
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「ぱぱとまま、か・・・」
言われた言葉にそんな老けて見えるのだろうかと問おうとした時だった。
「ふふ、子供の発想って可愛いですね。」
楽しそうに笑ってる彼女も老けて見えると言ってしまうようで、やめた。
わざわざ怒らせることもないだろ?
第3章4頁目
「…レイ、お前はずっとこの世界に居るのか?」...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第3章4頁目
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15話 ホワイトデーで誕生日…だったな。
珍しく鳥のさえずりで起きたすがすがしい朝。
というかいつも囀るやつがいないんだけど。
「…帯人?」
部屋は俺一人。
「まあ、いっか。好都合だし。」
今日はあいつの誕生日でホワイトデー…つまり弾乃に3倍返しでプレゼントさせられる挙句にあいつの1倍返しの...お人よしで何が悪い 壱拾五話
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*亜種・崩壊注意*
「シオンさーん、一寸いいっすかぁ?」
「…何?」
嫌いになった自分の名前。
一度捨てた四音魁人の名はこいつの家に着く途中、俺とこいつが出会ったところに行きついてからもう一回使われるようになった。
いろいろ思い出すから、思い出と一緒に捨てたかった名前。
「ああ、今日も不機嫌最...笛吹きの男とアンドロイドの青年
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「ご招待ありがとう。このゲーム楽しかったよ。」
「お礼に僕等も手伝おうか?」
「何でもするよ。」
「それなら。」
シナリオを渡してプログラムを1つくみたてた。
第3章3頁目
俺は因幡の国―というかこの世界じゃ町だな―の白兔のレイってやつといっしょにスペードの国によってからうローバーの国に行くこと...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第3章3頁目
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*亜種・うちの子注意*
「へぇ、忘れてたんですか。」
ごめんなさい、と、どこぞのヒロイン顔負けの回数とスピードで心の中で繰り返す。
「今日ホワイトデーって知らなくってさぁ。でも、僕はお菓子作る時帯人のクッキー作る気だったよ、最初から。知ってるでしょ?」
「ええ、バレンタインからマスターいろいろやろ...妄想日和 参月壱拾四日~壱拾五日の妄想
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2月25日
今日はなんやかんやで小説書けなかった純チョコです。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/itazuradoumeimsnproject本部的な何かができました
というわけで今回自分ちの紫音がチョコっとうたった
パラジク□□ベンゼンとか、
暇野さんちの...純チョコのつぶやき
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「あ。カイトだ。」
一言、こいつはそう言ってトコトコとこちらにやってきた。
「何してーんの?」
軽い調子のまま…要するにいつも通りカイトマスターが話しかける。
「…いや、お前のほうが何していたか激しく気になる所なんだが。」
「昼寝!…ってことはここ夢?あーあ、残念。夢って夢だと気付くとすぐ覚めち...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第3章2頁目
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彼は男でありながら最初でありながら。
0番目(最初)の少女の様に。
それはバクが起きる前のシナリオに最も近く、最も遠い。
第3章 王様の予言
「ヤバい、最初の大きさが分かんなくなってきた…」
自分を食えと話しかける食い物や植物。本来なら是ったく言わないんだろうけど、腹が減りすぎてて常識がなく...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第3章1頁目
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我慢しなさい、OOでしょ。
年上ってだけでいつだって不公平。でも不平も不満も言えない。
先に生まれた先輩としてお手本にならなければならない。
そしてさらに下が出来れば嫌いだったこの言葉を自分自身も使う。
厭さは知っている筈なのに。
そして言われるまま純粋に我慢しため込んでしまう辛さも。
...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第二章五頁目
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僕は臆病者
外の世界に自分で出るのが嫌で
何時も連れ出してくれる誰かを待って居た
傍に来てくれる仲間だけを大事にした
こちらから何かする事なんか無い。
こちらから必要以上に関わらなければ傷付かないと思ってた
でも、関わらないようにしていたのに…
如何やら何時の間にかまた大事なものを持...「亜種・崩壊」手のひらサイズの彼1.5[その他注意] 第二章四頁目
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マスターが目の前に居るのにいくら呼びかけても触れようとしてもそれは叶わない。
声はどうやらマスターにここ得ていないらしく見えてもいないらしい。隙間からとを伸ばそうも隙間が細すぎて指すら出すのが大変そうだ。
「ねぇ、気付いてよマスター!何でわからないの?僕はここに居るのに!」
――無視シテルンジャ...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第二章三頁目
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一夜限りの夢でも構わない
それでも僕らは満足できるから
不毛な行為と君は言うのだろうか
それでも僕らは全く構わない
寂しい時は歌を歌うの
あなたがくれた大切な歌を…
第2章 2頁目
「…ター…マスター!」
赤いとの声が聞こえる。暗い。目を閉じてるからか。いつから自分は寝てしまったのだろう…?
「お...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第二章二頁目
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14話 傷が痛むのは天気が悪いせいだ
「おお、すげー雪。」
そう言って2階にサイが上がっていった。…何しに行ったんだろう?
しばらくして戻ってきたときには…
「…雪だるま?」
「ブ。雪玉。」
何でまたそんなものを…しかも大量に部屋に持ち込むのだろうか。
「そろそろ来るから…」
そういうと、床...お人好しで何が悪い 壱拾四
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穴に落ち先は喋る食い物や妙な大きさの扉が在る訳でも無かった。
ただ…
「何だここは。」
鳥籠か虫籠に入ってる気分だ。かろうじて牢屋だと思わないでいられたのはここが外だからだ。
「…メイ、ト?」
その声にはっとして振り返る。
「帯人!お前こんなとこにいたのか!」
ダン!
「痛・・・」
何すん...「亜種・」手のひらサイズの彼1.5[崩壊注意] 第二章一頁目