時の流れ 永久の陸(くが)
節《とき》の長さ 常(とわ)の海
光を浴びながら歌う娘 声 明らかに
日と月を並べてみても影絵にはならぬ
命の旋律
夜明けと日暮れの間
くりかえされる光陰《ひかり》の絶唱
行きて帰りくるもの
喜び歌え 喜び讃え
喜び舞え 喜び笑え
光を受けながら舞う娘 笑み 艶やかに
豊(とよ)む色に彩られても影絵にはならぬ
命の拍子
目覚めと眠りの間
栞(しおり)を挟まぬ光陰《ひかり》の舞踏
生きて還りくるもの
喜び歌え 喜び讃え
喜び舞え 喜び笑え
神が宿りた軌跡 陸(くが)に残る痕跡
朝と夜の間で頁《ページ》はめくられる
光陰《ひかり》は止(とど)まらず
神が宿りた奇跡 海に残る足跡(そくせき)
朝と夜の間で命はくりかえす
光陰《ひかり》は止まらず
時の流れ 永久の陸(くが)
節《とき》の長さ 常(とわ)の海
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Smilliry
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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kurogaki
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開きかけてた心の蕾を
光で包んで芽吹かせよう
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一色ユウキ
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