【結月ゆかり】 星の季節と希望【オリジナル】

投稿日:2016/08/12 22:26:40 | 文字数:209文字 | 閲覧数:36 | カテゴリ:歌詞

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20分で仕上げてみました。

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TEXT
 

あの星の季節に希望を見つけて
どこまでも飛べる気がしていた
あのときまでは
引力に逆らい自由に浮かんでいた
夢も消え去り現実ばかりが迫る
後先ない灯火 せめて今だけは使い果たしてもいい君のためになら
あきらためたと言いつつ離さない手と手
絆の天の川を渡りきれば待ちに待った何かをつなげる事ができる
照らしていける 全て何もかもまとめて絶望ですらも
明るく塗り替えてやる
飛べないようで飛べている そんなこともあるんです

2012年に樹液ながしこみ姫として活動。
現在は
ファイナルスミレ(すみ猫P)として
別プロジェクトとして
仰天摩天楼をニコニコやmyspaceに
投稿してます。
また、ツイッターはアノマテカ猫のアカウント名です。
心を病んだ女の子たちに
似顔絵描くのが趣味です
少しでも笑顔になってほしいから

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  • 【結月ゆかり】 星の季節と希望【オリジナル】

    by 仰天摩天楼・すみ猫Pさん

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