あの星の季節に希望を見つけて
どこまでも飛べる気がしていた
あのときまでは
引力に逆らい自由に浮かんでいた
夢も消え去り現実ばかりが迫る
後先ない灯火 せめて今だけは使い果たしてもいい君のためになら
あきらためたと言いつつ離さない手と手
絆の天の川を渡りきれば待ちに待った何かをつなげる事ができる
照らしていける 全て何もかもまとめて絶望ですらも
明るく塗り替えてやる
飛べないようで飛べている そんなこともあるんです

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【結月ゆかり】 星の季節と希望【オリジナル】

20分で仕上げてみました。

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閲覧数:173

投稿日:2016/08/12 22:26:40

文字数:209文字

カテゴリ:歌詞

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