【A】
足りないまま 大きくなって
不揃いなんだ 僕たち皆
かたっぽずつ いらないもの
預けて、ちょうどいい

【B】
溢れてる人ごみ 手はからっぽで
誰もが人を蹴り 進もうとする
道を知らない 僕に君はこう
尋ねてくれたよね 道を探そうよって

【S】
君と行こう 頼りないよね
言葉だけじゃ でもそれだけが
掠れていく時間の中に
瞬くから 笑って言うよ
君と生きよう 忙しくて
見失っても 傍にいると
君が言うから 信じてしまう
だからこそ…

【A】
一晩中 泣けるもんね
君を想って 君を願って
足りないから 足して欲しいの
君と半分こ

【B】
幸せがどれだけ 僕になくとも
それ以上に君で 溢れてるだろう
傷の理由が 君にあるなら
僕は嬉しくなる、 誇りにさえ出来る

【S】
君といるよ 言葉じゃとても
言いようがない 気持ちを持って
失われてく 君と僕は
瞬いている
君を愛して 君に愛され
共に生きてる この時だけが
続け続け 願い事は
たった、それだけ…


夏まったく関係なくなってしまいました(汗
Bメロのみ文字数優先で。。。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

夏の空、見上げて。(仮) 

伊藤由宇さんの曲に歌詞を付けてみました。

こちら→http://piapro.jp/content/ncqqsxva9hzu9zl7

夏がテーマなのにまったく季節感のない詞になってしまいました(汗

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閲覧数:227

投稿日:2011/07/20 18:00:31

文字数:475文字

カテゴリ:歌詞

  • コメント1

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  • 伊藤由宇

    伊藤由宇

    ご意見・ご感想

    わざわざありがとうございました!!
    他の方も投稿していただいているので、じっくり検討させていただきますね…っ!

    2011/07/20 22:47:56

    • augusu

      augusu

      こちらこそ素敵なメロディをありがとうございました☆

      2011/07/20 23:03:41

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