(Aメロ)
冬の夜 暗い空
遠い街であなたとふたり
目の前を流れていく人並みの中
繋いだ手は とても熱かった
(Bメロ)
ふわり 落ちてくる真っ白な雪は
冷たく肌に触れて 雫に変わる
(サビ)
凍てついた心溶かし 寄せた想い
終わりがない わかっているの
小さく囁く あなたの言葉
ずっと耳に残って 繰り返してる
(Aメロ)
寒い日々 凍える手
心だけが 灯 燈る
躊躇いも恥ずかしさも どこかへいって
絡めた腕 寄り添って歩く
(Bメロ)
ひらり 舞っている儚げな雪は
わたしの胸に落ちて 静かに消える
(サビ)
凍えてる体抱いて 過ぎた時間
戻らぬこと わかってるけど
未来が見えずに 彷徨い続け
疲れ果てた心は 動けずにいる
(サビ)
凍てついた心溶かし 寄せた想い
終わりがない わかっているの
小さく囁く あなたの言葉
ずっと耳に残って 繰り返してる
(Cメロ)
さあ 少しずつ心をあたため
今 もう一度 前を見つめてみよう
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
ただ真実を追い求めて日々を搾り取ろう
それは結局はやる価値のある事だから...満足に殺されないで生きていく

Smilliry
サイコロ転がしたみたいに
気まぐれなこの星は
誰かの想いを乗せているようで
惑うみたいに進み出した
幾億千もの世界の煌めき
照されたこの星の
ちっぽけな僕ら乗組員は
小さな小さな箱に住んでいた
あけられた大きなこの窓は
見渡せないような世界を映すんだ...【初音ミク】Cube【オリジナル】

東風東
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
何をどうして生きたらいいか解らないし
計画なんて立てても嬉しくはないんだな
行く道に迷いそれでも進む試行錯誤して
繰り返す日々もそんなに悪くないだろう
過去の経験を積み重ねて歳を取っていく
苦し紛れの悩みだけじゃ前に進めないな
何のせいでもなく自分の為に生きている
深い心の奥には何が眠るかを知りたく...賭けてみせな

Smilliry
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想