コメント0
関連する動画2
歌詞設定作品1
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
街はまるで早送りムービー
誰もがほら
目まぐるしく流れてくみたいで
曇りがちなレンズの向こう
真新しい風のレールが
わたしを秘密の場所へと連れ出す
ココロのままにフォーカスしたら
些細な景色も煌めくの
歩き出そう(旅に出よう)
ふわり揺れた(かばんの軽さ)...ココロフォーカス○

cup_chinon
目の前に迫った
二人の別れ道
一緒には行けないと
わかってはいたけど
お日様が笑うような
目に眩しい笑顔
月の渚で初めて二人
はしなく出会ったあの日
気がついたら想い出は
大切な宝物ね...【初音ミク】月の渚で

シノザワ
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
バッファローを押しちゃいますわ
バッファローが仰られますわ
(どこの国から来たんですか)
バッファローが吠えちゃいますわ
バッファローが仰られるには
(あなた幾らか持ってますか)
バッファローを押しちゃいますわ
押されて押して押し競饅頭ですわ
(旅行の目的は何ですか)
バッファローが並んでいましたわ...バッファローども、どいて

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想