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歌詞設定作品1
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今日もあの子はどこかで生きているのかなぁ
僕らが閉ざされた扉の向こうにいた日々を
抱えて
はじめは小さな痛みだった
傷は大きく開いてった
左手にナイフ 右手にロリポップ
潰して流した排水溝
のぼれないふりをした階段が
いつしか本当にのぼれなくなって
乾いた手の甲がうろこみたいだから...僕らが閉鎖病棟にいた頃

桐谷慎也
円尾坂の仕立屋
詞/曲 mothy
円尾坂の片隅にある 仕立屋の若き女主人
気立てのよさと確かな腕で 近所でも評判の娘
そんな彼女の悩みごとは 愛するあの人の浮気症
「私というものがありながら 家に帰ってきやしない」
だけど仕事は頑張らなきゃ 鋏を片手に一生懸命
母の形見の裁縫鋏 研げば研ぐほどよく...円尾坂の仕立屋

mothy_悪ノP
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
撃ち抜け その目を その心臓を
鮮やかな世界で
全能感も無力感も
あたしの中で澄み切ってゆく
眩い光を導いて
ほら何を描こうか?
全てはあたし次第だって悟った
想像通り
いつからか失うことばかりで嫌になっていた
永遠なんてもの信じてはみたいけど...ハニーダーク_歌詞

大塩杭夢
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
頭サビ
真っ赤で綺麗な鎖
縛られているのは───
A
緩く解ける小指の糸
千切って契って違って
正解を引けない紐くじ
当たりは入っていますか?
B
嘘だらけの恋の中...鎖

古蝶ネル
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