「センチメンタルアンコール」
Aメロ
久々に校舎で 集まったね
何年振りかの君と
ぎこちない 距離感 保ちながら
あの頃ぎゅっと 何度も握った手が遠い
青春と未来の境界線
現実味の無い夢を
よく語り合ってた この教室は
不安があっても 笑い飛ばしてた日々
Bメロ
戻れない 思い出を
ひとつずつ拾っていたけど
忘れたものなど
ひとつも無いから
サビ
今君と再会したこの時間も
いつかきっとね 絶対
思い出して話そう
その時もこの場所で君といたい
窓の外を眺める君の横顔を
見つめては
ひとり思う
2Aメロ
あの頃は何個も 指切りで
約束を交わしてたね
叶えたいと願う 事よりもきっと
同じ気持ちで 存在確かめ合ってた
Bメロ
今じゃもう 離れてた
分だけ君がわからなくて
笑顔で切なさ隠す
サビ
また君と再会した奇跡は
それはきっとね 絶対
無駄には出来ないね
伝えたい思いがただあるのに
少し背が伸びて大人びた君の顔
見つめては
胸に秘めた
戻れない 思い出は
少しずつ かすむと言うけど
忘れるものなど
ひとつも無いから
懐かしすぎる君の声と
過ぎゆく景色を 心に刻んだ
大サビ
今君と再会したこの時間も
いつかきっとね 絶対
思い出して話そう
その時もこの場所で君といたい
沈みゆく夕陽に溶けてしまいそうな
窓の外を眺める君の横顔だけを
そっと見つめて
ひとり思う
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
World That Light Is
今日も昇る眩しい日の
明けた窓の注ぐ声
白く光る空を照らす
世界の朝現れて
朝焼け達鮮やか色
羽たち今飛び去って
ここにあるの七色虹
誰と言わず語り合って
月と星たち今日は別れ...光の在る世界 歌詞

Artistrie
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
真っ暗夜道照らすオレンジ色が
夕闇にのまれないように
帰り道は寂しいから歩いて帰ろうか
日常の非日常が瞬いては消える蝋燭のようで
日常の崩れる音とよく似てました
もうちょっとだけ
もうちょっとだけここにいさせて
行かないでお願い
行かないでお願い!
月が照る僕らの影が...帰り道の歩き方 歌詞

ごみ捨て禁止
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
あっあー。
(間奏)
「Aメロ」
情報が豊潤で
またまた 惑わされて バイバイ
愛情が情報化
ほらほら絆されて Lie Lie
「Bメロ」
皆んなが皆んな知らんぷり
なのに 加工にゃ 喉から...あっあー。

kuruton
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想