余裕が消えかけてる自分が
キャパオーバー寸前で
余裕も知りもしない自分に
嘘をついては「大丈夫」って
いつもいつも君がいる
心の奥底ボロボロで
君に君にありがとう
それだけが言いたいから
僕に何かあるのなら
君にあげたいけれど
何もないからあげれない
心底呆れる君の目が
いつまで弱気になってんだ
僕の心の内側は
いつから弱気な僕なんだ
知らないなんてきかないよ
いつでも弱気でいるのかな
そんな君が隣にいてくれた 嗚呼
余裕を覚えてきた自分が
キャパシティ超えなくて
余裕があってこその自分に
本気な僕はごめんねって
いつかいつか君がいた
心の奥でボロボロでも
僕は僕は歩き出す
それだけで十分だ
僕が君といれるなら
僕は隣にいるよ
僕と君が2人だったら
なんでもできるきがするんだ
ここから強気になれるんだ
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ここまで強気な僕じゃない
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こんな僕でほんとにこめんねと 嗚呼
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