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8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
まあそんなこんなでボーナスタイム終了 お疲れ様でした
言い訳ばっかだ10代っていつ終わったんだっけ?
一人でいたって 惨めになることも減ったもんだから
期待しちゃうよな
あっち行ってもこっちに来ても日常 まあそんなもんか
どうでもいいとか 口癖になってるうちが華だし
独りで居れたら喚き散らすこ...どうでもいい 歌詞

riyuri
「家族っていいもんだ」
山には梅の木が200本ある
そこに家族みんな集まって作業
枯れた枝や実のならない枝
ノコギリで切って端っこに集める
金曜日から日曜日までやる予定なんだよ
土曜日にはお兄ちゃんも来てくれた
みんなでせっせと頑張るだけなのさ
たくさん働いて食べるご飯おいしいな
すやすや眠れるな...家族っていいもんだ

赤ちゃん◎
rain for someone
BPM:128
窓 伝う涙
少し冴えない重い頭
眠い雨模様
落ちないシミと
乾ききらないセンタクは
いっそ外に干して
鬱陶しくて、 無いと寂しい
今日の雨は誰かのために降るよ...rain for someone_Lyrics

望月朔
4つドアの列車に乗った僕たちは
長椅子の端っこに詰めて座ってた
昼光色の車内 吊革は揺れる
目を合わすこともしないまま
自分の星のことを「世界」だなんて言って
「世界の終わり」とか宣ってる
それは人類の傲慢甚だしいのだ
宇宙は目の前に ただ在るだけ
蛍光灯 白鳥座 りんどうの咲いた川と
停車標 銀河...星間列車 歌詞

夜津
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