Orizzontia
music&lyric Aether_Eru
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同じ空の下 数え切れない想いが
千切れた雲に乗って 西へと流れてく
彼方…宙に落ちて
闇の帷に包まれた
静寂の中 ぽつり涙零れた
夜空に流れる 星の軌跡 指でなぞって
キミと探し見つけた あの蒼い星に願いを
込めて
月明かり満ちて 見えない明日照らして
初めて出逢ったあの場所 今も覚えてる?
「刹那…永久へと変われ」
全てを失ったとしても
光交わる夜にだけまた逢える
夜空に瞬く 星と星が今繋がる
キミとサヨナラした あの紅い星に想いを
託して
僕はゆっくりと手を伸ばすけど
掴めない場所 いつかまた逢えるよね?
やがて君の姿 朝陽に飲まれて消えてく
白く染まってく その先に見えるものは
Orizzontia
Orizzontia
Orizzontiaの歌詞。BPM128。
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ファントムP
解決を求めても変わることはない
建物の中の人の構造上
未成熟は決して理由にはなり得ない
最初から決まってる結果にはどんな
きっかけも違うものと存在する
折り重なった暴利は理不尽に支払われ
永久に閉じ込めた安堵と幽体
経験上そのままが続いていく
香辛料の目薬をさして見開いて
売り捌く血の色は痛感か又は...もういいよ。

出来立てオスカル
上品そうに見せかけたカーテンは安物の赤。使い古しと泥でコーティングされてる
カラーセロファン紙をはって赤色にしてる照明。今にも化けの皮が剥がれそうで
ゴミ捨て場で拾った木造に座布団を敷き詰めた玉座。座りが悪いって評判の
突然現れてありがたい言葉を何度もご高説いただこう
取り巻きのど真ん中ですました顔...虚栄の郷

出来立てオスカル
おまえは自身を真っ当だと思っているようだが
電気椅子か首吊りか生きたまま捌かれるか
レントゲンだけが事の成り行きを見守っている
生まれた日から死ぬ日までの走馬灯の中で
ショートケーキはおまえの顔に叩きつけられるために
生まれたものだと気づく
聖体をおまえの肉親に埋め込め
聖体に嗚咽漏らしても詰め込め...Pigsty

出来立てオスカル
皮肉はやけに美しい感動を 胸の奥から引きずり出す
喪失感は心地よいさみしさと終わりであると耳に告げる
開いては枯れ拓いては嗄れてゆく瞬くたびに残る香り
ラベンダーの香り ロサ・キュアネアと共に
ただあなたの傍に居れたのならそれでよかった
あなたがただ知的好奇心の範疇でも
ただあなたの傍に咲けたのなら...ただあなたの傍に咲く

出来立てオスカル
あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
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