神様がノックしたあの向こうには
きっと見たことないものが隠れてるよ
溢れんばかりの感情と憎しみが
きっと見たことないくらい隠れているよ
きみの心臓が止まったときもぼくの心臓は動いていた
きみの呼吸が止まったときに僕は大きく息を吸ったんだ
これでぼくたち バイバイだなんて
あんまりにも酷すぎやしませんか
簡単な愛を囁くだけなら
きっと誰にだってできただろう
溢れんばかりの感情と憎悪だけが
きっとずっとぼくの味方でいてくれるだろう
きみのその手で綺麗なその手でぼくの首をぎゅってさ
きみとおんなじところにぼくも連れてってよ
誰が決めたの?こんな運命
誰が喜ぶの?こんな運命
誰のためなの?ぼくのためなの?
そんなことはぼくがぼくで決めるからもうほっといてよ
きみの心臓が止まったときもぼくの心臓は動いていた
きみの呼吸が止まったときに僕は大きく息を吸ったんだ
ねぇ神様いるなら ぼくを 消して
どうか、どうか
なかったことにして
あぁ神様いるなら あのこを 助けて
どうか、どうか
忙しいのは百も承知だよ
ぼくの心臓を止めていいから
ぼくの呼吸を止めていいから
ぼくの運命もこれでいいから
どうか、どうか
どうか、どうか
どうか、どうか、どうか、どうか
あのこ(ぼく)を助けて
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