聖なる希望
作詞・作曲-Will
忘れて かすんだ道の先は
まだ遠くに ここから見てる
こうして歩んだこの道のり
僕らなら まだ行けるさ 今すぐ
暗い闇のふちに しずんで 一人でいた夜
同じ瞳(め)をした君と出会って 初めて分かった
握りしめた拳 今は何もなくたって
僕ら力を合わせれば 掴めるものであふれてる
僕らが目指した目的地 今も見てる
現実と理想 離れて 光も浴びられず
くすんでた小さな希望を手に さあ
諦めたんだと 口の先では言っていたけれど
まだ僕らの心叫んでいる これからが勝負
まだ見ぬその先で 希望は遥か高みに
持てる力 もらう力 合わせれば必ず届くよ
聖なる希望 僕の力はそこから生まれる
捨てずにいた希望 あたためていた希望は
必ず光へと変わり 明日(あす)の力となるから
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
土砂降りパレード
【1番】
明日からも降り続く空の雨
傘を穿つ音も不意に消えた
波を立てる水面に篠突く雨
傘も差さず踊る君を見てた
明日には 明日には
眠れない夜を抜けて
この曲は この歌は
始まりの音...土砂降りパレード 歌詞

神音いろは
歯車が浮いている
親愛なる友よ
どこへ行くのか
君は何も言わない
だけど何のためかだけは知っているよ
光が眩しい
ぼんやりした意識
何が足りない
熱に浮かされ胸に穴が開いていた
僕はどこにいるのと...空飛ぶ友よ

出来立てオスカル
砂糖と塩 天秤にかけて
今は歪に見えたとしても
いづれ釣り合うという
海を越えた先で
自然と人工 僕らならば
選ぶことはできないけれど
太陽かミラーボールの下
反射していたいね
光を
浴び続けるんだよ...残響の音階

あふれいど
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
## [イントロ:Intro]
* **BPM**:75(静寂とLo-Fiノイズの空間)
* **伴奏(アレンジ)**:寂しげなピアノの単音と、かすかなノイズが混ざり合うレトロ調の演出
* **使用楽器**:アップライトピアノ、アナログレコードノイズエフェクト
もしもし
moshi moshi...臨終の電話(りんじゅうのでんわ)

Kerororo
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