<A>ありふれた日常に 潜む君は
たった1つの存在でありしもの
放物線ならば 座標が狂う
強い重力で引かれそうに感じる
<B>以心伝心…て言うのかな
話してる時間は 通じあうよ
上手く比喩にできないけど
とにかく私は君が大好きです
<サビ>この関係を大事にしたいけど
次の関係のステップアップもしたい
幸せなのは変わりないと思うけれど
苦痛が潜む間を通り抜けれないと痛んだ
<A>私が住むこの世界は 大きくて
私たちの世界は箱庭のよう
主導者が居れば 可動される
強制的な制裁が待つかもしれない
<B>尊尚親愛の意味は
Dear my friend 紙の通達
書き出しは初めはそんなもの
今すぐ君にあってキスしたいよ
<サビ>特別な恋は一生に残る賜物
あの夏の日の、あの日の、あの時間
手を繋いで、絡めて、顔を赤くした一瞬
全てが記憶の土台となっているのは知ってる?
<B>天理人情の範囲は
人としてよい行いを 指すことなんだ
それなら恋だっていいんじゃない?
初恋の力は絶大なんだよ
<サビ>絆は常に不安と隣り合わせ
けどそれが初々しくて女々しくて
涙を流し、渡されたハンカチで拭う
そっと私を包み込んで安心をくれたんだ
<サビ>二人の本当の赤い糸は
見えないところで小指に引っ掛かってる
貧弱で、細くて、弱々しいけれど
想いがあるから今もこうして笑っていられるんだ
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不明なアーティスト
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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出来立てオスカル
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Smilliry
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時給310円
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Smilliry
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