いつか キミを打った 胸に降った 耳に焼き付いた
それが キミに火を灯した ああ
凪いだ 心走った 汗をかいた 息を止めていた
いつか いつか ボクを手に掴んだ
いつか 誰かのVocが 歌ったような 歌を歌いたい
だとか 思い上がってたんだ ああ
ボクは ボクだけでは 歌を歌えない それどころか
息を 吸って 吐くことさえも
滑稽な ガラクタのままだ
気持ち一つ 努力一つ 頂点なんてなれやしない
それでも キミは
あの日キミが灯した火(ひかり)が いつか誰かを照らすんだ
形のないボクに輪郭を宛がってくれ
だからキミが灯した『ボク』(ミライ)が いつか誰かを照らしてみせるから
吐いた 言葉がそっと 君を呪うと ボクは救えない?
としても それでも生きてたいんだ ああ
いつか 誰かのVocが 歌ったような カッコイイことは
ボクじゃ ボクじゃ ただなぞるだけの 空疎な 音の群れだな
それでも ボクは
それじゃボクが願った次回は いつになったら 成されんだ
形のないボクの存在を貫いてくれ
いつかキミがボクを忘れるミライなんて眠ってて欲しいから
才を知る 才なんて キミには ないだろ?
いつの間にか触れなくなっていた あの日の理由は何だった
形のない熱は「キミのボク」(輪郭)を伴っていた
幾度キミが離れたとしても何度だってボクを灯せるから
あの日キミが灯した火(ひかり)が いつか誰かを照らすんだ
形のないボクに輪郭を宛がってくれ
あの日キミが掴んだ『ボク』(ミライ)が いつか誰かを照らしてみせるから
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天を仰ぎ 呟く
限りある人生で
どれだけ君を守り続けられるだろう
一秒でもいい 少しだけでも
この手で 抱き締められたら
君という奇跡に巡り会えた
もうこれ以上 言葉はいらない...君という名の奇跡

Shiropon
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
どうかどうか許してほしい
僕が君を殴るのは心地よい優位からじゃない
そうさこれは浄化の祈り
生まれながら最低の底を這う君を慰めたい
清くなれるチャンスはあるか?
上目遣い隙をつく機会待つつもりではなくて
天使の羽を捥ぐ趣味に近しい
綺麗ならば汚れても秩序保たれて丁度いい
赤文字のメモ1ペニーの幸運 ...赤文字のメモと1ペニーの幸運

出来立てオスカル
今夜すがる月の輪郭は
やけに戯けたふりをしてた
花瓶に刺された花が
生きるゾンビみたいに感じてさ
履き潰した靴を捨て
今夜は踊るシンデレラ
ラタタタタタタ
日々の酸いも甘いも
いつから忘れていく?
シャラララララ...幽霊

azukingdesu
いつまでも一緒だよ なんて言ってはしゃいでる
冬の寒さも忘れるくらい 暖かい君がいて
時間などないかのよう 永遠を感じている
このままずっと どこまでもただ 安らぎと希望に満ちて
愛してる 愛されていることで
こんな 幸せになる
今日も2人で楽しかったね 明日はどんな日になるんだろう
行ったことない...スーパーファミリー

赤ちゃん◎
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