PLACE
ひとりぼっちの僕がいる
誰も知らない夜が来る
つかれた肩を休めて
沈んでいく街を見た
ひとりぼっちの君がいる
僕の知らない声がする
うつむきながら手を振って
人の波へと消えた
いくつも答えがある
見えない明日もある
選んできた自分を守るように
グラスをつける 言葉を投げる
帰ろう 帰ろう 帰ろう
まっすぐにあの場所へ
街の灯りが教えてくれる
僕らはそこにいるさと
帰ろう 帰ろう 帰ろう
まっすぐにあの場所へ
僕から君へ 伝わる思い
それがいのちということ
帰ろう 帰ろう 帰ろう
まっすぐにあの場所へ
街の灯りが教えてくれる
僕らはそこにいるさと
帰ろう 帰ろう 帰ろう
まっすぐにあの場所へ
僕から君へ 伝わる思い
それがいのちということ
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