【歌詞】
女の子が放っとかない
魅力的な僕なのさ
振り向かない女の子
僕の前いるわけない

ある日出会ったあの娘に
声をかけほほえむ
しっかりと目あったのに
あの娘はスルーし知らんぷり

いいよそれなら
魔法の薬
作って
使うだけ

さあ好きになって
こっちにおいでよ
君を愛して
好きになってあげる

でもおかしいぞ
効いてない薬
僕を見下す
冷たい目だ

女の子ものにしてきた
秘密の魔法の薬
使えば使うほどに
あの娘は僕から離れてく

胸の中は君だらけで
他の子なんか入らない

好きだから使う
魔法の薬
偶然見つけた
古い本の中

誰も知らない
魔法の薬
何度使っても
心病むだけ


だめだどうして
振り向かない
薬のせいか
世界など
どうでもいい

君しか見えない
僕の瞳は
君の姿を
追いかけるだけ

何度も使った
この薬でも
君は全く
振り向かない

一度だけでいい
僕に向かって
君の笑顔を
見せておくれよ

最後のひと瓶
最強のひと瓶
僕は僕で
いられるだろうか

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

秘密の魔法の薬 歌詞

閲覧数:162

投稿日:2023/04/11 09:08:10

文字数:441文字

カテゴリ:歌詞

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