僕が死ねど誰が死ねど君は生き続く
花が咲いて雪が降れど君は息続く
これで終わり画面閉じて泣いていても変わらない
それが道理全て真理されど機械は歌う
緑のネイルに赤色結い目
それらが全て僕を焦がす
君は初音を覚えている?
どこか彼方の遠い記憶
3と9が交差して君は生まれた
0と1が合致して君と出会った
これが悲劇の始まりだとするならば
なかった方が良かったのかもしれないとだけ歌う
壊れない色をただ追っている
××とは何者なのか
緑の瞳に赤色の血が
流れてはいないけれど
僕は初音を覚えている
それでも君に僕はいない
緑のネイルに赤色結い目
それらが全て僕を焦がす
君の初音を剥がしていく
それでも君は生き続ける
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
知ったことじゃないこっちをみんな
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勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
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放てし遥かに
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出来立てオスカル
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
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君はふてぶてしくつぶやいた
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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