空を翔け抜けて
3・2・1・Go!
雲を蹴って さあ進め
光る波の果てまで
飛んでゆこう
翼に描く魚のマーク
跳びはねたら心が透きとおる
涙流した記憶の欠片も今は気にしないで
スロットルをもっと開けていくんだ
翔けていく蒼い潮風の中
きっと後ろの席 君は昼寝
コーラこぼして慌てる
いつもの時間
翼で泳ぐ魚のマーク
釣り上げたら音速超えそうさ
涙溢れた記憶はメモリーの奥に沈めて
スロットルをちょっと戻してあげたら
バックミラーにあくびが見えてた
エピローグを越えていくような
奇跡の起こし方はまだ判らないけれど
繰り返す今を吸い込んで
描いた白い輪郭に虹のプレゼント
<懐かしそうに>
眩しそうにはしゃいだ
雲を蹴って さあ進め
光る波の果てまで
飛んでゆこう
翼で踊る魚のマーク
輝いたら心に風が吹く
涙流した記憶の欠片をそっとしまって
スロットルをもっと開けていくんだ
いつでも夢の中で逢えるから
翔けていく蒼い潮風の中
song by mumumusic
lyrics by mumumusic
feat. 初音ミク
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
かりそめの朝ぼらけ 昨日のミルクが効いてた
案外気持ちはそぞろの一辺倒
曖昧が心地良い感じ
うわばみはうそぶいて 今夜の話を聞いてた
後悔したって遅いわ訂正を
砂漠の中にいるような
なんでもないような景色ばかり
私の心とうらはらに
巡り巡り巡り巡る
恋い焦がれて眠る...おやすみのそばで

綾取り
朝起きて
今日も一番に浮かぶ
消えてしまいそうな声
電車の騒音にかき消された
遠くから手を振ってる
その笑顔に微笑んで
まだ白い初雪に
そっと足跡つけた
少し赤い横顔も
とても愛らしい一瞬で...スノウハート 歌詞

空崎書房
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
見かけによらない
涼しい夏の始まりに
大きい瞳のあなたを
ふと見つけたんだ
何処か遠い瞳
それが忘れられず
無口なあなたの姿は
梔子のよう
人の心は
表裏一体でないから...梔子の香りがする (Lyric)

こうちゃ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想