その目も手も私へは 向いてなんかいないけど
180°思考も視界も変えたらほら キミから
現実逃避系だもん キミの幸せ願ってる・・・なんてね
今日は席替え キミの後ろキープ くじ運最高
プリントもらって 妄想して 盗み聞きして ゴメンネ
大切な人 いることだって 知ってるよ でも私は
現実逃避系女子 ほら 良い様に ポジティブに
「絆創膏ない?」なんて常備私差し出し「ありがとう」はお預け(泣)
帰りに見えた手を振るキミ え?私?あアノ子か・・いや私だよ!
その目も手も私へは 向いてなんかいないけど
180°思考も視界も変えたらほら キミから
「明日またよろしくね」って手を振ってるんでしょ
現実逃避系だもん キミの幸せ願ってる・・・なんてね
2人組になっても 会話したって伝わらないもん
無理でも 2文字テレパシー 目の前のキミへ
「俺も」って言うキミの声をイメージほら聞こえる
さすが現実逃避系女子「俺も」あれ・・なんか聞こえた?思考のせい?
だって席近くなれて嬉しくて 「俺も」
カーディガン同じ色で嬉しくて「俺も」
プリント渡されるとドキドキで「俺も」
だって大切な人いるんでしょ?「うん」
女の子と一緒に歩いてたでしょ「妹」
あの時手振ってたじゃん 「お前にな」
現実?好きだよ・・好きなの?「好きだよ」
うそ?「本当」本当?「本当」現実?
「だから好きだって言ってんだろう!」
その目も手も私へは 向いてなんかいないよね
180°思考も視界も変えたらいつも 私が
あの空気が好きで 手を振るキミがいて
現実逃避系だもん 私は幸せ願ってないよ
ただの空回り性格 私の鈍感無視妄想
180°キミが視界を変えたらほら キミから
「今日からよろしくね」って笑うでしょ・・もう
現実逃避系だもん キミとの幸せ願ってないよ・・・なんてね
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ひのまるとぱんつとおっさん
ひのまるにくるまっておっさんはいきり立つ
外国人は出て行けと叫ぶたび
ぬるぬるにぱんつを濡らしてしまう
おっさんのひのまるは烏賊の匂いずるずる垂らす
つまり自分のぬるぬるを拭いているからだ
風に乾いてクリーム色のがびがびになる
ひのまるとぱんつとおっさん
おっさんは心が弱...ひのまるとぱんつとおっさんと

ビブリオ
それは、月の綺麗な夜。
深い森の奥。
それは、暗闇に包まれている。
その森は、道が入り組んでいる。
道に迷いやすいのだ。
その森に入った者は、どういうことか帰ってくることはない。
その理由は、さだかではない。
その森の奥に、ある村の娘が迷い込んだ。
「どうすれば、いいんだろう」
その娘の手には、色あ...Bad ∞ End ∞ Night 1【自己解釈】

ゆるりー
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
「タイトル未定」
[イントロ]
始めまして 僕の青春
少し遅めな恋の話
[1番Aパート]
恋愛軽視する 人 人
付き合ったってすぐ別れ てるじゃん
「好きな人作らないの?」って言われても
作るもんじゃないし 怖くて出来ないし
気付くと大人になっていた...楽曲募集、タイトル未定

みそ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想