A1
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家族も 友達も 必要は 無いんだよ
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冷たく 鋭い矢で 僕を刺した まだ痛いよ
B1
ある日に 見つけたんだ 淡い 瞳の可愛い猫を
S1
僕は 僕は 思い出したよ 昔の 幼い僕の事
見捨て られず 複雑な気を 胸に僕は その猫を名を つけて共に過ごす事に
A2
今までさ 感情を 殺してさ 生きてきた
けれどさ 君と共に 過ごしてさ 少しずつ
心 感情を 芽生えてきた 不思議なんだ
僕とさ 君はさ 家族なんだ 大切な
B2
ある日に いじめられた 僕の 大切な家族 僕は
S1
すぐに すぐに そいつを殴り 家族を 助けてあげたんだ
猫は 猫は 笑いながら 僕をまたあの 淡い瞳で 見つめてきたんだだからさ
ずっと君を ずっと君を 守るって誓ったんだよ
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