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もっと見る【注意】
・独自設定でちょっと暗い雰囲気の中を突っ走っています。
・「年長組」のふたりであって「カイメイ」ではありません。
大丈夫な方は、どうぞ「前のバージョン」へお進みください。甘いお菓子【年長組】

西の風
休日、昼下がり、快晴。
それからソファにコーヒー。
なんて完璧な時間。
カイトはだらしなくソファにもたれながらプレーヤーの電源を切った。
サイドテーブルに詰まれたCDと歌詞カードの山は
少しの間だけ見ないフリをすることに決めたのだ。
首にかけたヘッドホンを外して窓を開ける。
熱のこもった部屋に冷たい...コーヒーホリディ(カイメイ小説)

蓮本
思わず「いたっ」と声が出た。ドアを閉めるタイミングが悪く指を挟んでしまったのだ。
挟んでしまった指を確認してみると、爪の先のマニキュアが禿げてしまっていた。
次第に熱を持っていく指先に息を吹きかけて冷ましながら考える。
今日はとにかく何をするにもタイミングが悪い。
夕飯の買い物に向かう途中...メイコの不幸な一日

ナッコ*
※カイルカなんで苦手な人は今すぐブラウザバックしようね!お姉さんとのお約束だよ!
※ほのぼのなのかシリアスなのかよく分からん感じですが多分ほのぼのだよ!
※突然始まって突然終わるよ!ぶつ切りにも程があるね!ごめんね!
私は所謂一目惚れというのを経験した数少ない人間だと思う。……と言う一文だけでも幾...なにとなく思い出した話

音端 綿
【メイコちゃんカフェ】2話『ベルサを持った悪魔』
とある雪国の―――
とある街の―――
小さなカフェを営むメイコの
とある日常です。
今回は、ちょっとエッチな書き出しかも?
『ベルサ』という葉っぱの模様のコーヒーカップのお話です。
「はぁ、はぁ……、もうやめて」
「ふふっ、いいじゃねえか、好きなんだ...メイコちゃんカフェ『ベルサを持った悪魔』

kanpyo
この作品は、以前書いた、カフェの話の番外編的な話です。
一連のカフェを舞台にした話を読んでいないと、ちょっと分かりにくいかもしれません。
それでも良いよ。または、読んだことあるよ。という方は前のバージョンからどうぞ。Cafe・ただのいたずら

sunny_m
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