例えば明日が来ないんだとしたら、今日だってなんか同じ本を読んだりしてさ、僕はきっとギターを触って少しうたうんだろうね。叶わない君への恋が叶わないものだとして、僕の作った歌は誰にも届かない。そんな歌はいらないからゴミ箱へ捨ててしまえばいい。君はどんな反応するかわからないけど。ほらもう一度この歌うたうね。例えばこの空が天国だとして、この歌に価値があるのか問いかける意味すらないないけどもう一度この歌うたうね。意味なんてよくわからないけど、あの空を越えてどんなところにだって飛んで行けるよ。この歌が届けば君が傷ついたとしても全部風に変わるだろう。風が吹いて君の気配を知ったんだ。僕は未来へ飛んでいけるかな?最終戦争に終わりがきているメッセージ。天国に届くのだとしたら、僕の歌は空につながるのだろう。もう一度立ち上がって君の気配、声が声が聴こえたらもう一回歌うよ。

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ラストチャンスの愛の歌

この歌は戦争をテーマにしていますが、過去に聞いた自分の好きだった版の歌を参考に作っています。でも、その歌のバンドさんをパクってるというよりお待ちしており、そのバンドさんいいバンドだなと思って、自分にバンドを組むことができないのは、せめてボーカルで誰かに買ってこつけてもらったりできたらいいなというわがままで作りました

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投稿日:2025/12/26 19:00:02

文字数:379文字

カテゴリ:歌詞

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