急な坂道から
見下ろす街
ここにしかない
空気吸い込んだら
ここに存在してる
人も場所も
いつかなつかしくなってくかな
せまる
タイムリミット
まだ居たくてでも
始まんないから行こ
人に
場所に
背を向けて
思いたち切って
この坂道駆け下りる
じゃあね
スタート
紙一重
この勢い持ったまんま
僕のこれから始まる
電車窓枠から
過ぎてく街
思いかえす
あれもこれも全部
もっと話したかった
友達とか
叶わなかった気持ちとか
次に
会える人たち
上手くやってける
自信はないけれど
開いた
ドアに
舞い込む桜の花びら
もっかい見れるのいつだろ
次の
場所は
あったかくないかもしれないけど
僕の足で進んでく
抜ける
青い改札
黒い人混みが
こっちに押し寄せて
きっと
もっと
大きくなれたそのときは
おかげさまでって言うんだ
今は
なにも
できない小さな僕だとしたって
進む足は止まらない
僕のこれから始まる
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