それはさりげない原点でした
好きなキャラクターが同じでした
友達として話してたのに
なぜか下に凸の口が素敵でした
忘れられない存在でした
脳内制限しても離れませんでした
四限終わりに運んだ足が
君のもとへ行ったのは無意識でした
これはなんだ
証明しなきゃ
熱い胸が
指し示す答えは?
僕の心の統計にもない
未確認のこの気持ち
これを展開しても
熱の正体は掴めない
君に重心外したとて
内心に君がこべりつく
ひたすら求めてみよう
なにかが起co(ru)s
それは少しだけ嫌な予感がした
寒気する春の噂が聞こえました
知らない愛は僕を妨げ
君にとって余りものみたいになりました
ふと気づいたらモヤモヤしてた
あくまで僕たちは友達の関係でした
それでも奇跡起こしてみたくて
君たちの領域に足を入れたくなりました
あれはなんだ
解法模索
しかし僕は
なぜこんな必死に?
君の心にログインしても
死す運命になるだろう
なぜなら規則が見いだせないので
一般項も作れない
だけど見つけた赤い線の
ベクトル君を指していた
とりあえず向かおう
無駄にしないco(no)s
見えてる横の値は
限りなくゼロに近いけれど
見えない縦の反対
そのぶん愛大きくなってる
極限まで君を突き詰め
気づけたよmy nice sin
積もった想いが知らせた
君への愛のsin
本心は君と歩きたい
履行させてよtan
だから今伝えるよ
君に届け恋サイン
僕なりのco(i)s
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
随分と成長してしまったこの手は
まるで幽霊のそれのように
穴から零れ落ちた富たちが
そっくり同じ色の影になって
足を掴んだ
腕を掴んだ
頭を掴んだ
髪を掴んだ
駆け足で落としていった光が
腕に抱えられなかった光が...アナトミー

あふれいど
空と陸の冒険譚
作詞・作曲:Risnote
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目覚まし時計 鳴り響く朝
窓を開ければ 爽やかな空気
大きく胸いっぱい深呼吸
ココロの高鳴り 抑えられない
昨日までの旅路 思い出に
今日の旅路は 目に焼き付けて
お手製サンドウィッチ頬張れば...【歌詞】空と陸の冒険譚 / Risnote feat. 初音ミク

りすのーと
甘いアロマをたどりながら
行く先から行く先へ
コーラうがいもオツだけど
通り過ぎたら切ない
祈りは日を跨ぎ次の日の夕暮れまで
リキュールのプールでふわふわ遊ぼうか
旅客機旅路
浸るロマン
陶酔前提
先ずは酔おう...マリブからマアリブ

出来立てオスカル
響いた汽笛が 急かす「さよなら」
拭う涙も枯れたら
最後は 笑顔で別れると
決めたのに
桜の花びらが
ひらり舞い散る 月夜に
ひゅう、ひゅるり
冷たい春風
列車は進んでく
駅のホームが寂しい...桜見列車 歌詞

scary_glimm
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