灰色の言葉を吐くたび
揺れる心は誰のものか
蔓延る不信感とエゴ
泣き声は空へ
冷めた、た、たこの街で
濡れる君の心知らない
吐き出せない喉の奥
ディストピアをくれよ
ゴーストタウンにまた陽は登るよ
ほら君のために
ゴーストタウンにまた陽は登るよ
ほら君のために
大丈夫って言ったてさ
保証もないこんな世界
二人で居られるなら
幸せって思います
愛を囁く恋人たちはもう居ない
それでもこんな夜に
一人きりではいられない
灯り、り、りも無い街
走る君の心溶けて
ハジけだす頭ん中
ユートピアの先へ
ゴーストタウンにまた陽は登るよ
ほら君のために
ゴーストタウンにまた陽は登るよ
ほら君のために
精一杯って言ったてさ
結果ばかりこんな世界
二人を繋げたのは
しょうもないこんな歌だったんだ
ゴーストタウンにまた陽は昇るよ
ゴーストタウンの陽はもう沈むよ
ほら僕のために
ゴーストタウンの陽はもう沈むよ
大丈夫って言ったてさ
保証もないこんな世界
二人で居られるなら
幸せって思います
二人で居られるから、、、
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じん
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