目を覚ますと
キラキラ光る想い出たちが
色褪せてた
遠い記憶に
少しづつ色をつけて行く
生きた分だけ
大人になった気がしたけれど
一緒に泣いた
キミがいたから
こんなとこまで歩いてこれた
出会った季節
何度巡っても
キミは覚えてくれていますか?
欠けてたココロを塞いでくれた
キミとなら
限られた長い時間でも
顔を上げて進むから
不安や焦りに迷うときには
側にいて
柔らかなヒカリが射すまで
静かに眠っているから
ちょっとだけ
遠回りしたけどスタートライン
いつも見てた
白黒の景色
今は鮮やかに感じてます
お気に入りの
ブーツを履いたらさあ…出掛けよう
今までの「イイ子」は
この部屋に
思い出として置いて行くから
変わることは
簡単なんだよ
キミはいつも教えてくれた
欠けてたコトバを繋いでくれた
キミとなら
新しいメロディの曲を
何度でも唄えるから
一人で飛べなくても二人なら
向こうまで
まだ知らないどんな未来も
強く信じていたいから
世界中でキミの代わりなんて
ないんだよ
独りではまるで届かない
あのヒカリの向こうには
幸せな願いを包んだ風
流れてく
儚いかもしれないけれど
一つだけの今日がここに
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伴奏侯_見つけた歌詞に曲つける人
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
つまらない事ばかり抱え込んでさ
胸クソも腹クソも虫に喰われてる
真面目さに身を窶し打ち込める鞭の
鞭の血は難渋に汚された轢死
先ずは
Will,will Will will Will Will’s will?
朽も利けない墓ばっかりで七転
災いとわざわざ暮らすのはどうして?
辟易とする割に懲らすのは...ウィルは死んだ

出来立てオスカル
暗黒に認めた
慈愛の言葉
無理矢理受け入れた
涙を誘う
自殺は教唆
喧騒は無責任
視線は彼方
通り過ぎざま刺す
研がれたナイフに
濡れ衣着せて...デイジー・ベルは語らない

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
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