目を覚ますと
キラキラ光る想い出たちが
色褪せてた
遠い記憶に
少しづつ色をつけて行く
生きた分だけ
大人になった気がしたけれど
一緒に泣いた
キミがいたから
こんなとこまで歩いてこれた
出会った季節
何度巡っても
キミは覚えてくれていますか?
欠けてたココロを塞いでくれた
キミとなら
限られた長い時間でも
顔を上げて進むから
不安や焦りに迷うときには
側にいて
柔らかなヒカリが射すまで
静かに眠っているから
ちょっとだけ
遠回りしたけどスタートライン
いつも見てた
白黒の景色
今は鮮やかに感じてます
お気に入りの
ブーツを履いたらさあ…出掛けよう
今までの「イイ子」は
この部屋に
思い出として置いて行くから
変わることは
簡単なんだよ
キミはいつも教えてくれた
欠けてたコトバを繋いでくれた
キミとなら
新しいメロディの曲を
何度でも唄えるから
一人で飛べなくても二人なら
向こうまで
まだ知らないどんな未来も
強く信じていたいから
世界中でキミの代わりなんて
ないんだよ
独りではまるで届かない
あのヒカリの向こうには
幸せな願いを包んだ風
流れてく
儚いかもしれないけれど
一つだけの今日がここに
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
365日分の月を集めて瓶に詰めました。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
あの頃っていつのことだか
もうわからないけれど
君の後姿でも表情がわかるくらいには
距離が縮まっていた気がしたあの頃
幸せってどういう意味なのか
知ろうとも知る必要もなか...『毎日月を見ていたんだよ』

君野てを
分からない事だらけ
目まぐるしくはしゃいだ
まだ痛みが効いてるうちは
麻痺していられる
君の魂は幾らだろう?
どちらみち 僕には手を伸ばせないけど、ね
ただ続いているだけと 君が言ったように
僕も 僕も 終われないだけさ
だけど、せめて走馬燈で 見る夢を 自分で決めたいのさ
分かりたいことだらけ...・・・・

mikAijiyoshidayo
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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