唐突だ。

1回男になりたいと思っただけなのに妖精と名乗る緑の髪と黄色の髪が
「いいよ」って私は僕になった。

ここは神社に向かう途中の

実にびっくりした。
イヤイヤそれどころじゃない戻れない。
「我はみどり」と敬礼した自称妖精緑頭。
「我はきいちゃん♡」とピース。
まんまじゃないか。
 見た感じ2人は普通に見えるがよく見るときいちゃんの方は前髪がバナナみたいで上には白いリボンがチョコンって置いてある(というかカチューシャね。)
みどりはなんか露出が多い。
「アー、引いてますよね?ねえ?」とみどり
顔に出ていただろうまあいいや、それより
「私を戻せ。」
相当自分の顔は怒りに満ち溢れてるのと思う。
きいちゃんが泣きそうだ。




途中ですいましえん。
観覧ありがとうございます~

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あの日この日

思いつき

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閲覧数:154

投稿日:2013/02/01 20:27:57

文字数:354文字

カテゴリ:小説

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