信じる事が全てだと僕は知ったんだ
だから何度でも何度だって立ち上がる
信じる事を胸に刻みながら
僕はどこだってどこまでも走るんだ

(間奏)

人は誰もが希望持って生まれてくる
その瞬間いったい誰を疑うのだろうか
歩き始めて夢へ目指し
たくさんの人と出会い
助けをもらって走り出す

でも走り出すと
だれかを押し倒し
誰よりも早く走ろうとする人がいる
それは自分かもしれないし
助けを借りた人かもしれない
そのとき自分はどうする
戦うか見逃すか
迷ったらそこでお終いだ
だから言ってみよう

サビ(s)

信じる事が全てだと迷わずにこう言おう
それが本当の自分の答えだから
決して間違いなどない正解だ
自分なら何選ぶさあ決めよう

(間奏)

夢の途中で叶えることのできない
壁があったら君はどうする
そこで止まるか
そのまま走るのか
どっちを選ぶ

諦めなかったら何でもできるっていうけど
そんなものわからない
夢のゴールは自分ひとりで
先には誰もいない
それなのにどうしろって言われても
わかるわけないだろだから



信じることを胸に刻み進めばいい
そうすればだれにも負けることはない
信じる事は最強の武器なんだ
だから君も今でも走っている

信じる力を使えば君は誰とでもつながることができる
独りぼっちという言葉は無縁になる
だから前を向いて歩きだせ
嘘だと思ってもいいそれが



信じることの素晴らしさだから
君はいつだってどこでも仲間がいる
仲間と一緒に一緒に走れば
ゴールでも一人じゃない



信じる事が全てだと君は知ったんだ
だから何度でも何度だって立ち上がる
その力を仲間と使いさあ走り出せ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

信じる事の素晴らしさ(仮)

曲お願いします。
祖父から聞いた曲をモチーフにしました。

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閲覧数:253

投稿日:2016/10/27 19:54:47

文字数:709文字

カテゴリ:歌詞

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