君が見てた世界は僕が知らないことたくさん詰まってたよ
はじめて見たいろんな景色は輝いてた
僕が見てる世界で君は憧れてたこと見つけられたかな
僕以上の知らない景色があるといいな
あなたが今考えてることが分かっても
僕はちゃんと声に出して君に伝える
浮かぶ星のひとつひとつは君が光るためにあるから
ずっと僕が空に星架け続け照らし出すよ
君がいつか立ち止まったら空に道を輝かすから
一緒にほら上を見て走り出そうまだ見ぬ未来へ
希望つめた光が君を通り過ぎてしまったのを感じた
数ある道が無くなることにおびえていた
僕が君を思っていると心が張り詰めて苦しいんだよ
この痛みを分かち合えること知らなかった
あなたが今未来を諦めてしまったら
僕が君の手を取って明日へ走るよ
浮かぶ星のひとつひとつは君を見つけ輝かせるよ
雲が空にかかってるなら僕が迎えに行くよ
君の笑顔また見たいから長い道を走り続ける
一緒にほら上を見て響かせよう僕らの気持ちを
君と僕は同じ景色を感じたことは夢じゃないけど
次は君の隣で伝えたいから
浮かぶ星のひとつひとつは君と僕の道しるべだよ
向かう先が不安にさえぎられてもあきらめない
君をいつかとなりで僕は笑顔撒いて迎えたいから
一緒にほら上を見て走り出そう二人の未来へ
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