君が見てた世界は僕が知らないことたくさん詰まってたよ
はじめて見たいろんな景色は輝いてた
僕が見てる世界で君は憧れてたこと見つけられたかな
僕以上の知らない景色があるといいな
あなたが今考えてることが分かっても
僕はちゃんと声に出して君に伝える
浮かぶ星のひとつひとつは君が光るためにあるから
ずっと僕が空に星架け続け照らし出すよ
君がいつか立ち止まったら空に道を輝かすから
一緒にほら上を見て走り出そうまだ見ぬ未来へ
希望つめた光が君を通り過ぎてしまったのを感じた
数ある道が無くなることにおびえていた
僕が君を思っていると心が張り詰めて苦しいんだよ
この痛みを分かち合えること知らなかった
あなたが今未来を諦めてしまったら
僕が君の手を取って明日へ走るよ
浮かぶ星のひとつひとつは君を見つけ輝かせるよ
雲が空にかかってるなら僕が迎えに行くよ
君の笑顔また見たいから長い道を走り続ける
一緒にほら上を見て響かせよう僕らの気持ちを
君と僕は同じ景色を感じたことは夢じゃないけど
次は君の隣で伝えたいから
浮かぶ星のひとつひとつは君と僕の道しるべだよ
向かう先が不安にさえぎられてもあきらめない
君をいつかとなりで僕は笑顔撒いて迎えたいから
一緒にほら上を見て走り出そう二人の未来へ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
おまえは自身を真っ当だと思っているようだが
電気椅子か首吊りか生きたまま捌かれるか
レントゲンだけが事の成り行きを見守っている
生まれた日から死ぬ日までの走馬灯の中で
ショートケーキはおまえの顔に叩きつけられるために
生まれたものだと気づく
聖体をおまえの肉親に埋め込め
聖体に嗚咽漏らしても詰め込め...Pigsty

出来立てオスカル
解決を求めても変わることはない
建物の中の人の構造上
未成熟は決して理由にはなり得ない
最初から決まってる結果にはどんな
きっかけも違うものと存在する
折り重なった暴利は理不尽に支払われ
永久に閉じ込めた安堵と幽体
経験上そのままが続いていく
香辛料の目薬をさして見開いて
売り捌く血の色は痛感か又は...もういいよ。

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
初めから意味を持ち生を受けた人はいない
されど前触れなく始まった者はいるだろう
最初から違うのであれば当然の落差で
交わった線はただ結果論に過ぎないと
生まれ変わった果てに君が何を思うとも
生きなければならない焦りに似た拍動に
突き動かされる人ならではの理性の波
これからをどう過ごし学び残していくの...人生に意味なんてない

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想