「ヤバイ、超ウケるww」
部活中に○○話をしていた私と友達。
すごく楽しかった。
そして恐ろしい事件は始まった。
友達数人と恋バナをしていた。
「ねぇ、リン?」
「なにさ~」
「うち、もう駄目かも・・・。カイト全然振り向いてくれない・・・。」
「そっかァ~」
「ねぇ、リン?」
「なにさ~」
「うち、もう駄目かも・・・。宿題全然終わってくれない・・・。」
「そっか~」
「・・・。」
「ねぇ、ミク?」
「なあに~」
「宿題はね、自分から終わってくれないと思うんだっ♪」
「そうかっ!?」
「そうでしょ!?」
なんという根拠のない、もはや恋バナではない話をしていた。
「ねぇ、リン?」
「なにさ~」
「最近レン君とどう?」
「bふskfgbヴゅせlhd!?」
「jhfぢうshふせfぁsk!!」
私たちはしばらくそんな話をしていた。
~20分後~
「ねぇ、リン?」
「なにさ~」
「ヤバイ、ミク超眠いんですケド((((;゜Д゜))))」
「そっかァー・・・・・寝れば?」
「はっいいし。もう寝るし。うわーリンとかー」
「だから寝ればいいじゃん!つか、学校で寝ること自体おかしいだろ。」
「ヒドーイ><リンー」
「・・・。」
「・・・。」
「・・・?」
「リンごめんねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」(何故かハグ的な?)
「ミクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」(そしてノリでやりかえす[笑])
「なんでやねんっ♪ヽ(*´∀`)ノ」
私たちの光景をそばでずっと見ていた友達が突っ込んでくれた。
「てかさ、ミク達!あと五分で部活owarinanndakara」
「まじで!?ヤバイぢゃん。かたずけなくちゃー」
「ミクー?音響片ずけようZE☆」
私は見てしまったのだ。
でも、周りの人は誰もきづいていない。
自分だけ見てしまったのだ・・・・。
「てかさァー!!ココでセンセーきたらやばくなーい?」(笑い混じえて)
「・・・。」
「・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!」
一瞬シラケタ気がしたのは私だけだったのか・・・・?
「ちょちょちょtyとyと、み、ミクぅ~??」
「ん?何??」
「ちょいと、こっちに来なされ。」
ミクは何も分かってなかった。
「何だよリン!!!」
「ミク・・・・。そこに、いたよ・・・・?」
「いたよって何が?」
「・・・・・・・先生・・・。」
さァ、皆さんも気を付けてくださいね?
ほら、貴方のすぐ後ろに・・・・
teacherがいるかも知れませんよ・・・?
うしろの○○、だ・・・・・・・・あ、れ・・・・・・?
読んでくださった方、ありがとうございます!
初の投稿となりますが、どうだったでしょうか?
まだまだ未熟なんで、教えて下さることがあったらバシバシ言っちゃってください。
さてさて、これはnonフィクションなんですよ!!
思いっきり実体験なんです。
誰が誰とかは・・・・・わかる人はわかります。(笑)
なので、皆さんも気を付けてください!
ニノ前にならないようにしてくださいねっ♪
コメント2
関連する動画0
オススメ作品
ただ響く紙の音
埋まることのない写真立て
今宵は初めての晴れ
月を知った
記憶の限りの孤独
鍵をかけていた心ごと
何処までも
生きた証を吐いて
闇に溶けていく
深く...Re:夜凪ホワイトノイズ /IA & 鏡音リン

Hr0wa
何回だって 愛を歌って
悪夢を見ていたいから
覚めないで
さぁおやすみ 溶けたラズベリー
吐いたアイロニー まだ上の空
大好き ねえ嘘つき
アンフェアな空にうなされる
あぁ 素晴らしきこの世界で
潔白ぶって泣いている
今更...悪夢と花束 歌詞

kotore
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
雲の上 遥か彼方まで
我ら知らぬ 旅路を往くんだろう。
昼下がり、ふと、消えた灯、
静かにゆく時計は止まった。
昔から強く、優しく、
熱いココロあった。
いざさらば、笑っててゆけ。
往く雲は、遠くまで、ゆく。
木の幹の根元に集う
童たちの、導(しるべ)となったろう。...そらのかなたへおくるうた 歌詞

うづ
「彼らに勝てるはずがない」
そのカジノには、双子の天才ギャンブラーがいた。
彼らは、絶対に負けることがない。
だから、彼らは天才と言われていた。
そして、天才の彼らとの勝負で賭けるモノ。
それはお金ではない。
彼らとの勝負で賭けるのは、『自分の大事なモノ全て』。
だから、負けたらもうおしまい。
それ...イカサマ⇔カジノ【自己解釈】

ゆるりー
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
ねこまる
ご意見・ご感想
途中まで怖い話かと思ったら…
まあでも、いるのわかってる人から見たら物凄く怖いよね~
ぼくもどこぞのsharlがよくしでかすからよくひやひやするよ
あ、あとぼくはキツネやってる2年の人だよ
2011/08/30 21:18:00
芙蓉
ご意見・ご感想
おいこら待て。
そのteacherとは別名腸子先生ではないか!?
ちょうこ先生…。
いきなり後ろにいるんだよな。
こえーー。
てゆーかあの先生授業中結構おもろいよwww
主にツッコミとしてwwwwwww
タグいじりの犯人は…………俺だ!!!!
2011/08/30 20:17:19