代わり映えしない いつかの道を行く
坂を下れば 懐かしい風が吹いて
君と過ごした 何気ない思い出が
ふとした時に こぼれて弾けてく
いつかの君の横顔
何故だか少しだけ 大人に見えて
いつまでも続いてゆく気がしてた
明日の事なんて 何も恐れずに
当たり前の様に 君がいることを
特別な事だと その時は知らなかった
季節は変わり 流れる時の中
背丈は伸びて 歩幅も変わってった
未来は遠く 他人事の様だけど
時計の針は 確かに進んでく
置いてゆかれる気がした
少しずつ遠ざかる 君の背中に
いつまでもこのままじゃいけないってこと
気付いてはいたのに 目をそらしていた
いつの日か離れ離れになる前に
言葉にしなければ 何にもなりゃしないのに
あどけない夢が終わる様に
別れはあまりにも突然で
君とのサヨナラで知った
変わらないものなど無いのだと
もう一度会える そんな日が来たら
途切れたあの糸は 繋がるんだろうか
もう二度と戻らぬ日々と知りながら
それでも思い出す 君といた日々のことを
オススメ作品
あっあー。
(間奏)
「Aメロ」
情報が豊潤で
またまた 惑わされて バイバイ
愛情が情報化
ほらほら絆されて Lie Lie
「Bメロ」
皆んなが皆んな知らんぷり
なのに 加工にゃ 喉から...あっあー。

kuruton
真っ暗夜道照らすオレンジ色が
夕闇にのまれないように
帰り道は寂しいから歩いて帰ろうか
日常の非日常が瞬いては消える蝋燭のようで
日常の崩れる音とよく似てました
もうちょっとだけ
もうちょっとだけここにいさせて
行かないでお願い
行かないでお願い!
月が照る僕らの影が...帰り道の歩き方 歌詞

ごみ捨て禁止
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
Tick tack… 毎日くだらないな
でもtap tap! ドンカマは止まないな
goes on! ミチが見えやしないな
でもdon't stop! 音楽は止めないで!
ネギを片手に歌う娘たちは
今も歌ってるかな、そうだといいな
泣いた夜も嫌いな朝も
キミが歌えば空がキミイロに染まり出して
東の町...キミイロ(歌詞)

クリームソーダP
つづら折りに織り込めました
今はいない貴方への手紙
知らず知らずに滲ませていた
インクと混ざる忌まわしい雨
思い出す
嗚呼、きっと
届くことはないのでしょう
別れの日の空はとても青かった
緑の正装、星が輝いて
直角曲がりの敬礼模写...彼岸畑で逢いましょう

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想