1A
無数に降る
花びら映すのは
いつかの夢 途切れた記憶たち
追い続けた
錆びれた 街の影
機械仕掛けの その右手に
1B
甦りし聲 陽だまりの幻想
奏でる歯車 清らかな lumière
1S
壊れた 虚像は
映し出す 淡き Avenir
落とした雫は
風にとけては 熄えてく
2A
求めてきた 眠る”トキノカケラ”
刻まれしは 扉を開ける鍵
廻る想い 祈るは君の幸
迷いなどない 刻は満ちて
C
oh les pièces s'assemblent
ah, dans ce tourbillon
oh
oh, ne m'abandonne pas
ah, dans ce monde…
oh
2S
見上げた 天には
虹のよう 降る météore
募った 想いは
光る尾が攫って
3S
壊れた巨像は
塵となり瞬く Saphir
落とした雫は
風にとけては 熄えてく
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
1A (6 9 6 9 6 9 6 6)
むすうにふる
はなびらうつすのは
いつかのゆめ とぎれたきおくたち
おいつづけた
さびれたまちのかげ
きかいじかけの そのみぎてに
1B (8 9 8 10 )
よみがえりしこえ
ひだまりのげんそう
かなでるはぐるま
きよらかな りゅみえーる
1S (4 4 5 6 4 4 7 4 )
こわれた きょぞ(う)は
うつしだす あわき あゔにーる
おとした しずくは
かぜにとけては きえてく
2A( 6 9 6 9 6 9 6 7)
さがしてきた ねむるときのかけら
きざまれしは とびらをあけるかぎ
めぐるおもい ねがうはきみのさち
まよ(い)などない ときはみちて
C
(ピースが組み合わさっていく この
渦の中で 私を置いていかないで
この世界に…)
2S (4 4 5 6 4 4 5 4)
みあげた そらには
にじのよう ふる めておーる
つのった おもいは
ひかるおが さらって
3S ( 4 4 5 6 4 4 7 4 )
こわれた きょぞうは
ちりとなり またたく さふぃー(る)
おとしたしずくは
かぜにとけては きえて
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
水浸しの靴の中
冷えた足で朝を迎える
昨日に置いてきたお別れで
鳴り止まぬ腹も諦め気味だ
どうして街はまた
ずかずかと笑顔取り戻せるのか
それって君達が何も感じれなくなったみたいでしょ?
遠吠えにしたって
最後には笑えるよう願って吠えてる
その時の想いはどこにある...嗤うマネキン歌詞

みやけ
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
同じことを何回も繰り返した。
それこそ、気が狂いそうなほどに。
どうしたら、狂った『夜』が終わるのか。
私も、皆も考えた。
そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
だけど…必ず、時間が巻き...Twilight ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
頭ん中のその隅っこ
掘り起こして何を埋葬るの?
黒く塗り潰してたMy book
ペラペラ捲れる音がした
嗚呼
瘡蓋を剥いだ 傷口から溢れ出づる
黒い空と黒い太陽と黒い影の存在を知った
ただ響いて
ただ響いて
Trauma trauma 振り返して...TRAUMA

単独行動推進委員会
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想