ひらひらと舞い降りた白 僕の肩に薄く積もる
流れていく星の中 いつかの夢幻(ゆめまぼろし)
僕らまだ旅の途中 追いかけた あの日の夢
ずっと昔から思っていたこと、あったんだ。
君は流れる年の中にいてさ、
僕の時は止まったままなんだ
ずっと先に思い馳せること、あるんだ
君の止まった時間と、
ただ流れる僕の人生
「ねえどっちが重いか」
なんて答えてくれる人はいなくて
じゃあ僕はどうしたらいいんだろう
ひらひらと舞い上がる色 僕の目に強く焼き付く
流れていく時の中 2人で夢見たこと
僕はまだ旅の途中 君とは離れ離れ(はなればなれ)
君との別れの日に やっとわかった僕の心
手を握って、キスをしたよ
どうせなら、君が生きて―――
誰より、「君が好き」
ひらひらと舞い降りた白 僕に優しく語る
流れていく星に願いを 『どうか、忘れないで』
僕はこれから旅に出るよ、心の中、君と共に。
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『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
何の為に生きているかをはっきりさせないと
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年相応に大人になるのは別に罪ではないよな
いつまでも同じ間違いにとらわれたくはない
例え何度も同じ道を行き来していたとしても
人生を単純にしても簡単にはいかないけれど
せめて生まれてきて良かったと思っていたい
大事な...なるようにはなるさ

Dream A Thrill
どうしようもない程の幸せにまみれて微睡む
狂いそうなまま満ちて飽き足りていなく感じ
笑わなくても良いのに大袈裟に高笑いをした
奇々怪々奇異爛漫吐き出しそうな程食らった
望み過ぎた夢ばかり見て満足に溺れていけば
蝕まれ病んで正しい判断を下せなくなるよな
食らい過ぎて数も解らない果実たち後味引く
とろと...多幸症

Dream A Thrill
おはよう
部屋に零した
ただそれなりの毎日に
ノイズが掛かった視界が嫌になる
まだ夢見てんだ
「世界の主人公」
馬鹿みたいだ
「現状お疲れ笑」
何が足りてないの?
理解できないまま...hero?

Huhaha
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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