いつもの仕草と 見慣れた浜辺
「ずっとずっと一緒にいたい」なんてね
二人の帰りの隣で 陽は沈んでく
心の奥、片隅 次でまたいいや
星が泣いた
一つまた一つずつ 思い出重ねてた
忘れないで 愛しさ
ありふれた幸せを 君と一緒に行けたらいいな
わかり合えたこの 二人なら
きっと大丈夫 どうかこのままずっと…
離ればなれの 寂しさ知ったよ
少しのワガママを 聞いてほしんだ
水面にキラキラ星と 独りの私
意固地な強がりは やめでいいよね?
過去は青へ
今はまだ、今だけは涙はダメだよ
通り過ぎた まぼろし
永遠を願うほど 今のままじゃ分からないよ!
少しだけでいい 見つめて
夜空は流星 どうかこのまま
やがて見える岬の下で
キスして ねぇ 聞いてよ
忘れないで 愛しさ
ありふれた幸せを 君と一緒に行けたらいいな
わかり合えたこの 二人なら
きっと大丈夫 どうかこのままずっと…
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歌詞設定作品1
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
今閃光の様に瞬き 刹那に散るとしても
私が今ここで
たった一人彷徨い 二度と明けない 夜を歩いてきた
闇の深淵に 沈もうとも 成すべき事は一つ
幾年も燃やし続けてきた 怒りの炎が この身焦がそうと
貴様達をこの手で焼き尽くす
例えどれだけ愚かな行為だと 咎められようと
怒りはもう止まらない
今閃光の...閃光のヴェンディカトーレ エクストラ 歌詞

クアんた
I
空を超えて星の彼方へ
人の夢 果てし無く
彼方へ 翔び立つ
A1
造られた空の青さ
真実の青さを知らない僕らは
作られた『幸せ』を
自分が望んだモノだと
思い込んでいた...ソラの軌道

Sillver
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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