ねえ、君はきづいていましたか?
心に灯る恋という名の灯(ひ)
繋いだ手から伝わるしあわせ
君を想う気持ちが溢れて
神様おねがい今だけは
この腕のなかで眠らせて
愛おしさが胸しめつけて
甘い痛みが心地いいの
触れあった指先が伝えた
言葉にならなかった愛を
このまま融けてふたりはひとつに
なってもいいね
もしもふたりが出会わなくても
かならず、も一度めぐりあえる
ともに息ができなくなっても
きっと愛してしまうんだろうね
お互いの目が見えなくても
きっと探り当てられるよ
指に結わえた赤い糸
手繰り寄せれば君のもとへ
この胸がすきだって刻む度
涙があふれてとまらないんだ
ふたりのぬくもりだけでいいから
神様ありがとう
触れあった指先が伝えた
言葉にならなかった愛を
このまま融けてふたりはひとつに
なってゆきます
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
初風よ 鼻唄のように
真夜中も世界に変えたら
月の顔を隠さぬように
霞む雲を添えて
初風よ 季節は脆い
涙はもう雨に流れた
言の葉は心の外に
輝いて見えて
遥かな陽炎 輪を掛けるよう
明日の向こう 微かに揺れて...初風

blues
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と 行くぞ
暑い夏 蜃気楼
並ぶエナメルが
きらきら光る
涙乗り越えて
ついにこの日が来た
俺たちだから
追い風には乗って向かい風は進む
何も考えず...最終回最終打席

おんださとし
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想