どんな刻だって いつでも寄り添っていた
たわいないお喋りと 優しげな眼差し
このままいつまでも 変わりないと思ってたけど
季節はもうすでに 別の日々を映し始めていた
愛おしい想い出を もう一度取り戻さなくちゃ
そう自分に言い聞かせて 出来るだけ動き始めてみた
時には誰かの 痛みにも寄り添って
時には自身の 矛盾にも向き合って
ようやく見つけた 一筋の輝き
目の前のステージに この身を委ねる
憧れていた オーロラの篝火
ほんの少しだけ その場所に近付ける?
創り出すんだ ゼロから未来を
今こそ僕等が 走り出す理由さ
純情な願いが 咲き誇ったその先に
待ちうける結末は お決まりのお伽話
喪った約束は もう二度と戻らない
輝きを目指してる その意味も無くしたけど
いつか踏みしめた 希望の足跡に
見た事ないはずの 種が蒔かれてた
期待外れの 木漏れ日は空に
雲を呼び寄せて 花が咲いていた
憧れていた オーロラの篝火
ほんの少しだけ その場所に近付ける?
創り出すんだ ゼロから未来を
今こそ僕等が 走り出す理由さ
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Mayhem420Luna
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さはら
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