「Sweet Song」
歌:初音ミク
作曲:猫山田プロジェクト
作詞:てぃるあら
軽やかなステップで ピアスを揺らす
前に褒めてくれたの ねぇ、覚えてる?
真新しいブーツで 冬を奏でる
街に響くリズムに心揺らして
ショーウィンドウに映った二人はまるで
映画のワンシーンみたい
手を繋いだりしたい ホントは
きみから誘ってほしいのに
もどかしさを 胸に秘めて
奥手なきみ ちらりと見た
その瞬間 目が合って
微笑むなんて些細な
ことさえ愛しい なんてね!
二人で歩く街は いつもと違って
目に映るもの全部きらきらしてる
どこに行きたい?って どこでもいいの
ただできるだけ長く
きみと居る幸せ感じたい
まだまだ満足してないから
もどかしさに 胸が疼く
にぶい彼を ちらりと見た
バイバイはまだ早いよ
もっと一緒にいたいよ
この気持ち気付いて
マイペースなきみの隣
重ねていく 確かな日々
見惚れてたら 目が合って
「好きだよ」なんてずるいな
ゆっくり進んでいくふたり
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歌詞設定作品1
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――歌詞です――
自分の中にあるものに手が触れられてく
自分の中にあるものに手を触れられたなら
他人の中にあるものに手を触れることは
他人の中にあるものに手を触れられたなら
人はみんな自分の考えに立って話す (けれど)
それは本当に自分の考え方なのか
目の前にあるものに意識を合わす事できず
心のうち...自分と他人と/John Doe

John Doe
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
大勢の人の波の中 孤立した私
声の渦が混ざるノイズ ハミングを重ねる
郷の外の街をスキップして
横断歩道で横になって 私は誰にも認められない
廃屋の喫茶店とかで まったりして
アフタヌーンで それから公園へ
滑り台を頭からさかさまに
ジャングルジムの中心で 私は認識に囚われそうI Only Said Nothing

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
時
街角に佇む
落ち葉に埋もれた
しゃぼん玉が
明日の風に吹かれた
秋風のように散り
人は季節を感じ
偽りを変えてゆく
街ではあの頃見た
黄昏が雨に濡れ...時

路上の告白
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