春先の雪解け
作詞・作曲 マイゴメ
冷めた心のきもちを暖めるように
白く染まった町並みは永遠には続きもしなくすぐに消えてしまう
何も見えていなかった気持ちが見えてくるような感じがしてきた
いつまでも変わらないことだと思い
それがいつの日にか変化するように
冷めた心の気持ちを暖めるように
白く雪の積もる冬から春に変わる
春先はまだ夜風が冷たく肌寒い道端には雪がある
たとえ季節が春に変わろうとしても変かわらずに存在するもの
冬とは違い景色は違うけれど
少しその名残があるように見えた
それでも春は訪れ姿を変えてゆく
そのことについていけない自分自身は
意味のない毎日の生活を
春とともにあなたが変えてくれた
途切れ途切れの毎日いつかはいつかと
時が過ぎゆけば変えてくれるなら変わる
私を見る瞳には寂しげであった
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
A
見返り なんかない
近道 なんてない
こんな 世界でさ
"うた"を 紡いでさ
必然 なんかない
救済 なんかない
砂漠 みたいでさ
影を 伸ばしてさ
B...灰とガーゼ

かぜよみるいと
プロローグ: ゴールデンレコードが歌った日
* 22XX年 10月
* 場所:ジュネーブ、国際宇宙学・高次元物理学シンポジウム
それは世界を変え、あるいは世界を切り裂いたと言っても過言ではない、科学史上最大のシンポジウムだった。
「あれ」が遥か宇宙の果てから帰還して以来、世界の歯車は軌道から狂い始め...【小説】『Vocal World ―君と肩を並べて―』プロローグ

B_Rock
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
<配信リリース曲のアートワーク担当>
「Separate Orange ~約束の行方~」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/eNwW
「Back To The Sunlight」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/Vxc1
「雪にとける想い」
楽曲URL:http...参加作品リスト 2017年〜2021年

MVライフ
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