私、生きるのやめました。子供の時から話すの苦手でなにも相手に伝わらなくて、目を見るのも苦手になってて、そしたら友達なんていなくて、小学校、中学校、高校は友達は0でした。12年間いろんな先生達は友達を作ろうとさせてくれたり、心配されたりもしましたけど、別に悲しくもなんともなかった。周りの子が友達と遊んでいても、私は私のままでいいと思ってた。無事に大学も卒業し、やっと気づきました。わたしは社会不適合者なんだって。なんどもなんども就活失敗して、やっと気づきました。まわりと合わせないといけない。まわりを尊重して助け合わなきゃいけない。私は幼い頃からそこが欠落していたんですね。なので生きるのやめました。いまの生活はすごく楽ですよ。自分のことだけ考えられるし、就活しなくていいし、お金もご飯にも困らない。私にもし、友達がいたら私は生きていたんでしょうか…?わたしが生きていたら友達は出来たのでしょうか…
もうなにもできないんです。もう誰もいらないんです…それがいいのか悪いのかわからなかった私は生きるのをやめてしまいました…
今はこうして、空気中をまっているだけ。あぁよかったなぁ。生きてた頃は。まっている今よりも
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ファントムP
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

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何かが起こる アナタが起こす
鏡の中 天使が見てる
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おんださとし
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kurogaki
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wanyueding
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あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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