先が見えなくても 見ていたものが変わったとしても
その先に辿り着けるように
努力なんてしなくていい
少しずつでいいんだ
自分なりの生き方(行き方)で 同じ生き方(行き方)なんてない
だから思い切り 走ればいい
記憶力だけの競い合い そんなの要らないんだ
自分を殺してまで することじゃない
比べなくていい 自由に延ばして
誰に何を言われたって 最後は自分
先も 全部決めていくんだ
邪魔者を追い払って
道はいくらでもある
ゆっくり選べばいい
そして 思い切り走ればいい
しょうがない 道はいくらでも変わる
足跡は無駄じゃない
自信に変えて 新しく進めるだろう
たとえ スタートが遅れたとしても
ゴールは同じなんだから
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
青が過ぎ去って熟せずに落とした果実
小声で響かせたあの日の窓辺のセレナーデ
ただ流れる時に私の身を任せたの
心の隙間を戯言か何かで埋めたくて
時を超えて 巡る彼方
運命の歯車が狂い始めてく
Ready 既に始まった この世界の終末は
何光年流れたって知ったこっちゃはないけど
目に 映った旋律は 私の...Ready 歌詞

urahi-koori
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
散らかった部屋をひとつ 片付けるたび
忘れられない時間が どんどん巻き戻っていく
洗い物のないキッチン 聞こえてた声
使い忘れたおもちゃが どんどん重くなっていく
誰かの声で生きていくことに
正解なんてものはない
聴きたい音がそこにあるなら
目を閉じて空に歌おう
永遠がこの世にないって言うのなら
探...ナキゴト (超かぐや姫!二次創作)

綾取り
(囚われの羽…)
硝子窓 隔てた先は
一つ、一つ卑屈重なりあう
退廃の街
何もかも破れかぶれに
孤独だけを命綱のように
求め続けて
果てることのない
届くこともない
空の裏切りなのか...囚われの羽

cup_chinon
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想