[Int]
何もかもね 忘れてしまう
もうすぐ壊れるメモリのよう
初めてじゃない この温もりは
だけど 忘れていく
[A]
ねえ覚えている? 一緒に寄り道したのを
そう このまま僕らは 一緒にいられると思ってた
[B]
この記憶が消されなければね 隣にいられる
でも忘れてしまう 忘れたくないよ 何て残酷だ
[S]
つらい 好きも 嫌も 何気ないのも
走馬灯のごとく去ってしまう
何があろうと 消えないと信じてる
君の気持ち
[A]
忘れている 何か大事なものだよ
そう 表現できない すごく意味のある形
[B]
かすかに温もり覚えている 傍らいたよね?
だけどわからないよ また忘れていく 何がいけないの
[S]
これも あれも それも この瞬間も
ビル明かりが消えていくように
消されてしまう どこか彼方へ
でもね大丈夫さ
[B]
記憶なくても作り直す いくら消されても
[S]
作ろう 君の 好きを 作っていこうよ
完全に消せない思い出を
何があろうと 消えないと信じてる
[S']
好きも 嫌も 忘れないでね
もし忘れていたら教えてね
さようならまた 消えていくけど
君を探し出すよ
たとえ時間かかってしまっても
組み立てるあの思い出をまた
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
雨がなかなか止んでくれない
目眩おさまらない
あたし幾年経てど幼稚なあの日と
変わらぬ憂いを製造中
誰か おてて握ってくれない?
寝たい 落ち着かない
あたしヒトが嫌いで 独りも好かないとか
致命的なバグを包んだ頭
我慢すらできない
ハナから 普通に生きれない...NULLを製造中

シシド
1.
ヒューヒュー 吹雪の夜
ブルブル 凍えた町
ザクザク 誰かの⾜⾳が聴こえる
誰だい? 深夜0(れい)時
何だい? 君も⼀⼈
こんな 場所じゃ僕らは
⼀⽣ 幼き問題児
「⼤丈夫…⼤丈夫…⼤丈夫だよ」
約束だよ 死ぬまで愛していて?...死ぬまで愛していて?

如月 ユウキ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
軋むギア
夜を削るノイズ
始まりは もう
引き返せない
同じ景色 何度目だ
足音だけが増えていく
出口はいつも
背中の後ろで笑ってる
壁に刻んだ影法師
昨日と今日が溶け合って...螺旋回廊 feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想