星が流れてからだいぶ経った空には
月が無かった
探しに走ったけれど 何処にも無かった
キラキラ光る 銀の月
ピカピカ光る 僕と君
もう一度探しに行こうかな?
君に相談もせずに 僕は走り出した
ワクワクしながら 暗闇を駆け抜ける
後ろから足音 つい立ち止まる
振り返るとそこには
大きな月
今まで真っ暗だった足元には
ヒカリがあった
ヒカリを追うと 君がいた
キラキラ光る 銀の月
ピカピカ光る 僕と君
さあ走ろう!
君の手を取って 僕は走り出した
2人で白夜を駆け抜ける
大きな存在 つい立ち止まる
目の前には
もう一度探しに行こうかな?
手を取り合って 僕は走り出す
2人で白夜を駆け抜ける
後ろからの大きな存在 つい立ち止まる
振り返るとそこには
大きな月
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
おはよう!モーニン!
全ての星が輝く夜が始まった!
ここは入り口 独りが集まる遊園地
朝まで遊ぼう ここでは皆が友達さ
さあ行こう! ネバーランドが終わるまで
案内人のオモチャの兵隊 トテチテ歩けば
音楽隊 灯りの上で奏でる星とオーロラのミュージック
大人も子供も皆が楽しめる
ほら、おばあさんもジェ...☆ ネバーランドが終わるまで

那薇
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
目を覚ませば いつもの天井
快速線今日も押し込まれて
君と最後話したことなんて
もう覚えてもいないけど
僕なんかと言や相も変わらず
嫌いなものだけ増えていくから
絡まり解いた白イヤホンで
また耳を塞いで、いつも
夜の交差点、誰かが捨てた
吸い殻宛に書きしたためた...Lyrics_空白に預けて

んぞみ
夜空に瞬く数え切れない星のような
数多の選択のその先で僕ら出会えたの
喜び悲しみ 触れる度光放ち
寄せては返す波のように心揺れ動く
鏡のように 君と手を重ね合わせて
交わる声を風に乗せ
あなたの元へ 届けるよ
初めましてのメロディー
僕らわくわくさせる
私だけど私じゃない(僕だけど僕じゃない)...yellow singing voice

neia
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想