サビ    彼と出会い、恋に落ちて、多くのことを、知りました。

A     一回目の君は なんだかよそよそしくて
      七日後の君は なんだか不躾で
      十日先では  何故だか受話器越しにいた

サビ    思い出、約束、増えていく

B     「恋人たち」より 一緒にいたの
      「恋人たち」より 傍に、いたの

サビ    ヨノナカの三年間を たったミツキで終わらせた
      あきれるほどせつなで ありきたりにいうなれば

      ゆめ、まぼろし、そうまとう。

サビ    届かなかった彼の隣を 一体いつまで引きずるの
      些細な努力も水の泡 全部真に受けた私が悪い

      永遠なんて、あるわけなかった

サビ    彼と出会い、恋に落ちて、多くのことを、学びました。
      (おもいで、やくそく、ふえていく)
      永遠なんて、あるわけなかった
      (ゆめ、まぼろし、そうまとう)

B    「恋人たち」より 一緒にいたの
     「恋人たち」より 傍、にいたの

サビ    彼と出会い、恋に落ちて、わたしのココロ、なくなりました。
      

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

[作曲者様募集]ゆめ、まぼろし、そうまとう。

構成がどうしても特殊になってしまいました。

彼と出会い~
で始まり、終わる。

切なげピアノバラードでしょうか。


彼と出会い、恋に落ちて、多くのことを、学びました。
(おもいで、やくそく、ふえていく)
永遠なんて、あるわけなかった。
(ゆめ、まぼろし、そうまとう)

で壮大な感じで盛り上がって、ラスト一行でしっとりと終われば素敵かな、とイメージしてます。

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閲覧数:365

投稿日:2013/04/20 16:08:54

文字数:516文字

カテゴリ:歌詞

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