麺に お湯を かけて 2~3分で 完成!
インスタント・ラーメン! 堕 堕落
一生嫉妬人生ね アタシいつまで経っても
スクロール SNSの投稿にいつも中指立ててる
その癖 交友もシャットして 惰眠貪る体たらく
どーせアタシ幸せになんかなれないよ
ああ アタシには 趣味特技長所とかないし
きっと 無駄だよ 悪あがきしても
じゃあ もういいや 捨て去れ!腐りきった夢を
ほら サクッと逝って 次に期待したいの!
もしも来世があるとしたら
誰か アタシのことを愛して
消え入る声で呟いた
バイバイ 狭い狭い部屋よ
首に 縄を かけて 2~3分で 完成!
インスタント・ジンセイ! 堕 堕落
結局 誰も彼も化けの皮の中の亡霊
避けろ成れの果て オマエ涎の垂れもNo way?
枯れた花の名を忘れただけの屍 Oh Yeah
だけど待てど来ねぇ アタシの為の送迎
ああ アタシには 夢希望お金すらないし
どうせ 無駄なの 努力とかしても
ねえ 許してよ 何もかもを諦めることを
ほら サクッと逝って リセマラ耐久よ!
もしも来世があるとしたら
誰か アタシのことを愛して
声は縄に塞がれた
バイバイ 暗い暗い世界よ
またね
来世があるとしたら
どうか幸せに満ちた日々をと
消え入る声で呟いた
バイバイ 狭苦しい日々よ
もしも来世があるとしたら
誰か アタシのことを愛して
消え入る声で呟いた
バイバイ 狭い狭い部屋よ
いつだって 見てた
甘く蕩ける世界を
インスタント・ジンセイ! / 凪
命短し、乞いせよ乙女
熱き血潮の絶えぬ間に
────────────────
凪作品03 インスタント・ジンセイ!
vocal:初音ミク
music:凪 ( https/x.com/NAGI_P_)
Ilust:るれろ ( https/x.com/rurero__26)
Movie:天
inst: Coming soon
────────────────
■ボカコレ2025夏TOP100ランキング参加曲です。『The VOCALOID Collection(ボカコレ)』はボカロ文化をきっかけに生まれたインターネット等で活動するクリエイターやユーザー、企業などボカロに関わる全ての方が参加できるボカロ文化の祭典です。https://vocaloid-collection.jp/
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
<配信リリース曲のアートワーク担当>
「Separate Orange ~約束の行方~」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/eNwW
「Back To The Sunlight」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/Vxc1
「雪にとける想い」
楽曲URL:http...参加作品リスト 2017年〜2021年

MVライフ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想