変な色のソーダを飲んだら瞼が開かなくなりました
爪先立ちで立った弾みに足腰が壊れました
キャッシュレス決済をしようとした途端に充電切れました
ビスケットよりもクッキーの方が充実感に溢れてます
十二時間後の今頃古典の授業を受けているんですが
十六分後の四階ホームに列車が参ります
何事も疑問に思うことを強制する必要ありますかって
私は疑問に思ってないのに
私は疑問に思ってない!
その場限りの関係を断ち切りませんか
はぁ!?
知らない知らないどうでもいいわ
何かが変わる訳でもない
息するようにゴミを吐くやつほど不法投棄を許さない
要らない要らないちょっとやそっとじゃ揺らぐことない精神(自称笑)は
自分の失態抹消しては他人にベタベタ塗るんでしょ
冷凍保存したってご飯は勝手に腐っていくのです
一般人が社会の歯車回したらまずかったようです
十二時間後の今には睡眠してないと寝坊しますよね
分かってるんです!分かってるんです!
無能役立タズって!
ゼロから敷いてくガラクタ並べてそれっぽいものを自分(これ)と呼ぶ
休憩、休憩ちょっときゅーけー やめてくださいよお二人さん
ここはあんたらの場所じゃないって何回言っても多分伝わらん
一体全体一体全体どんな生き方をしてきたら
そんな酷いことが言えるんでしょうね!
知らない知らないどうでもいいわ
お前が変わる訳でもない
ごめん、ごめんね謝るからね 許してよ、ね?
ふざけんな!
消えたい消したいちょっとやそっとで誰かを消してしまえたら
そんなくだらん事考えてるうちが花だと言えるでしょう
寝れない寝れないあーでもいいや
必要最低限ではない
お外が明るくなってきたからおやつの時間にしましょうか
知らない知らないどうでもいいわ
何かが変わる訳でもない
息するようにゴミを吐くやつほど不法投棄を許さない
要らない要らないちょっとやそっとじゃ揺らぐことないあんたらは
自分の失態抹消しては他人にベタベタ塗るんでしょ
寝れない寝れないあーーーでもいいや
劣悪どっちでも、いいわ
全ては不運で致し方のない不可抗力の生活だ
くだらん日々が壊されても
それが私の日常茶飯
日めくりカレンダー飾ってても捲らなきゃずっと今日のままじゃん
白熱灯を好む虫たちがなぜか机の上で死んでる
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
【Aメロ】
スマホの中 見えぬやりとり
嫉妬、妬み、暗闇に光る視線
息が詰まる 本当のボクはどこにいるの
【Bメロ】
鳴り止まぬ通知 もう見たくもない
心が叫び続ける、仮面を外して
何もかも捨ててしまいたい
【C(サビ)】
SOS こぼれ落ちる感情...SOS.txt

ねころぶ
愛している
けれど その言葉を告げるには遅すぎた
後悔ばかりを抱えて生きている
震える唇を噛みしめて、ただ受け入れるだけ
「また会えるなら、またいつか」そう呟いた
けれど、その“いつか”は訪れなかった
この花は何という名前だったのだろう
それすら思い出せない
私の形が 炎に呑まれていく
許されぬ罪人...熱となって

ほむる
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
作詞・作曲:Risnote
----------------------------
もしも君が隣で
抱え込んで 落ち込んで 下を向いてたら
そっと手を握り締めて
君のことを いつでも 抱きしめるよ
何も見えない茨道
だけど大丈夫! 一緒に前を向いて さあ
暗い道の中に差す 希望の光
縛りつく鎖なん...【歌詞】2026-02-14(タイトル未定)

りすのーと
春の訪れを待って私はここから立ち去り逝くのか
春の訪れを待って私は静かに葬られ逝くのか
手を伸ばしても遠いあなたは 朧のように揺らめいている
気の遠くなりそうなわたしは 陽炎のような儚さを知る
まだ冬を知る早春の風は 影檻の中輪郭を照らす
まだ焦がれない太陽は淡く 花弁は死の彩を纏う
春葬
次の生と...春葬

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想