朝起きて、夜が来て、一日終えて
明日が来て、週超えて、一月終えて
十歳と、二十歳の、人生から見る一年の
10%、5%、割合が徐々に減っていく
そうさもはやジャイロジャイロ
弾丸の回転であそこに向かう
人が来て、人を見て、一人になって
明日が来て、同じように、年齢増えて
悲しみも、憎しみも、喉元過ぎた衝撃が
加速して、倍になり、刻まれた記憶に縛られる
操作出来ぬジャイロジャイロ
弾丸の回転であそこへ向かう
どこに向かうのか操作出来ぬ
自然に任せるのも癪に障る
しかしこのスピードは止まることを知らない
このスピードは留まることを知らない
そうさもはやジャイロジャイロ
弾丸の回転であそこに向かう
朝起きて、夜が来て、また加速して
明日が来て、週超えて、また加速して
二十歳と、三十歳の、人生から見る一年の
5%、2.5%、割合が徐々に減っていく
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
きらめく光に 振り返れば
空の彼方 遥か向こうに
何か見える気がする
うろたえるほどに 心惑い
怖くなって 目を閉じたら
力を渡された
花微笑み 鳥渡る
傷ついても 戻れなくても
星を迎えに行く
滴り落ちるような...【初音ミク】星を迎えに

シノザワ
ほらほらそこのお嬢さん
私のところへ来ませんか?
私と一緒に
招きませんか?
駅のホームで全裸待機?
列車が来なくて半信半疑?
自業自得なのでしょうか
さっぱり分からん世の中ですな
くるくる一度回って
ぶらぶらぶら下がって...躱閃ステーション 歌詞

Youtemo_ゆうても
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想