真っ白な雪化粧 佇む1人の少女
いつも眺めていた情景は白く染まる
帰りを待ち続けていた無垢で綺麗な瞳
閉じる事を忘れ雫達は溢れ出した
戦火に身を捧げた事実知らないで
信じ続ける気力はもう尽きてきて
待ち続け吐く息も枯れてきた少女は
雪で身を包んでいた
『いつかきっと』を信じたかったの
無くしていた温もり眺め
溢れ出した愛情思い出し
落ちた涙結晶になった
溶け出した季節にも 気付かない独りの少女
いつも泣いていた過去はもう薄れ始め
落ちてった想い出も溶けない雪に埋まり
触れる事は出来ない
永遠に一人ぼっちで
焼き付いてたその透明な瞳に
閉じることも今はもう叶わずに
あの情景写し出す彼女の瞳は
あの日から息を忘れて
あれからもう何十年経っても
綺麗なまま涙を流し
落ちた結晶永遠に在り続け
語り継ぎ花を捧げて
輝いてた想い出はここに
綺麗なまま永遠に在り続け
溶けた結晶芽が出て花が咲き
優しい風と見守り続け
あれからもう何十年経っても
綺麗なまま涙を流し
落ちた結晶永遠に在り続け
語り継ぎ花を捧げて
…永遠に見守り続け…
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
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「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
A
確かに退屈だった
脳が意識のコントロールを緩めた
イメージとして浮かんだ
願望をミていた
遥かに現実の上
体がまたあれを求め始めた
ただの空想が
思い通りに私に降り注いだ
S...白昼夢!!

餡子餅
[A]
僕らは夜を求めてる
波打ち際の寒さに
また明日って言って
丘の上ランデブー
[B]
点と点を繋いで
指の隙間を合わせて
互いに綻ばせながら
くずれたスキップをしようか...「ランデブー」

hitoriamaya
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
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Kerororo
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じん
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遮った下り坂道の休憩場所で...The Reaper’s Home

出来立てオスカル
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