ぼくのあゆんできたみち
なんにもないなっておもった
じっとうつむいていたら
どこからかこえがきこえてきた
「そんなにみつめられたら
はずかしいじゃないか」って
そうやっててれたちきゅうは
どこかのかざんをふんかさせた
ぼくにはとどかないほしのひかり
どこもいけないなっておもった
じっとそらをみあげていたら
どこからかこえがきこえてきた
「ごめんなさいわたしにはもう
すてきなぱーとなーがいるの」って
そっぽむいたにれんせいは
きょうもてをとりおどってる
しかたがないからめをとじた
ゆめもみないでやみもみないで
こきゅうもしないでこどうもしないで
もうでんちがkires o u ddddddd
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
大宇宙の中で輝く星は遠くへ
超銀河団の中で瞬く星は蒼空へ
太陽系の中で照らされる道は安寧へ
小さな地球の中で信頼する空は紅へ
夜空に煌めく星が
淡く光り放ちまた消えた
夜空で弾ける星は
歩く僕ら導いているんだ
嗚呼、振り返んないで
当て所ない旅...ナヴィガトリア 歌詞

グアニル酸
Water City
鼻歌うたい見つめた
窓辺の水に映る幻
街はまた動き出した 景色を塗り替えて
つまらない言葉なんて もう忘れて
はかない夢が水面に消える
まっ白な光射す朝を迎えて
まだよどみない水面に映る
つややかに輝く未来...Water City

IGUN
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
水鏡のテラリウム
記憶のなかに
いつか映って
ただ静かに 廻って
(優しく 流れて)
時を刻む
(針を刻む)
まだ物足りない
消えない 宙には
微かに 溶けゆく)...水鏡のテラリウム / 初音ミク, 音街ウナ

朝日奈ねぎ
誰より彼よりもあなたに千切られ貪られて
真っ赤な断面が甘美な歯茎が食い込む歯が
溜息すら出せずにゴボゴボとあぶくだつ閼伽
滲んで出てくる消化液狭窄する経路
溢れて広がる痛覚は疼痒する快感
それでも悲しい位に綺麗すぎるから
ああ、霞んでく合わないフォーカスがまたいい
真っ赤な口元と紅潮する頬が愛らしい...梅廓

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想